ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル 460話 静かなる進撃』最新 あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

会社のFamilyDayに出かけたbitchyamaです、こんばんは!

baby最後の方グズグズしたけど、前半は大丈夫で色んな人に抱っこしてもらえた♡

 

鳴りを潜めていた京伏だが…?

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

先頭集団を追ってきた京伏は、キャプテンの水田が先頭で引き、その後ろに御堂筋、小鞠が続いていた。

 

 

 

背後を御堂筋のプレッシャーを感じる水田は、何故自分が平坦で引かなければならないのか困惑していた。

最後のステージで御堂筋にはりつけという指示が出ていたのは、山岳賞もしくはゴールを自分に任せるためだと水田は考えていた。

しかし、1年の小鞠ではなく3年の自分にここで力を使わせるのは、御堂筋の戦略ミスではないかと感じる水田。

 

集団を使って先頭近くまで追いついた京伏は広島と共に飛び出したが、まず浦久保が”大物を潰してから来る” と言い下がっていった。

そこでも加速の指示を出さなかった御堂筋は、さらにその後上がってきた総北の2人(手嶋と青八木)も前に行かせたのだ。

総北をも追わなかった御堂筋の判断ミスで、水田は自分がここで消耗しないといけなくなったと感じる。

そして水田は今まで大人しく従っていただけの御堂筋に「これ以上走っても前のヤツらには追いつかない」と意見する。

 

しかし言いたいことを言った水田の口をギリギリと押さえた御堂筋は、きっぱりと水田の役目は引くことだと言い切る。

総北の2人を行かせたのは、ひとつの強いチーム(箱学)に総北が追いつくことで、レースに荒波を起こそうと思ったからだ。

 

 

 

心配せんでもォ…この”航海”順調やぁぁ!!

 

さぁ前向きや

二度とふり向かんでええ

おしゃべりもいらん

前だけ見てまっすぐに

全身全霊使って限界までボクゥらを引きやぁ!!

 

キミィはこの最初の登りの終わりまえででええよ?

あとは2人でいくからぁ!!

 

そして御堂筋はこの先2人で走る小鞠に対して、心から望むものが待ち受けていると言った。

それは小鞠にとっての”筋肉(にく)”で、いつものように揉むような手つきをしながら小鞠は笑った。

 

 

 

感想

水田って、二年も御堂筋くんといて何を見てたんだろ?笑

利用されてるのくらいさすがにもう分かるでしょ!(;´∀`)

でもそれがわからない鈍感なところが水田のいいとこなのかな笑

どこにいるんだろ?って思ってた京伏の位置関係が明らかになったので、ちょっとスッキリした!

次回は総北と箱学の話に戻るかな?

 

 

その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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