ヤマナード

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ネタバレ『弱虫ペダル 458話 駆け上がるクライマー』最新 あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

涼しくてお出かけしやすかったbitchyamaです、こんばんは!

このくらいの気温だといいよね〜。洗濯乾かしたいから晴れては欲しいけど…。

 

ついに並んだ総北と箱学は山道に突入するが…?

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

総北と箱学両チームのクライマーたちは一気に山道に突入する。

 

 

 

  • 小さなクライマー・山王 小野田坂道
  • 1日目山岳で魅せた伏兵・3年 手嶋純太
  • 2年生エース 今泉俊輔
  • 赤い派手男 鳴子章吉

 

総北の勢いは客席を沸かせるが、箱学のメンバーもそうそうたるものだった。

 

  • 山の司令塔・3年 黒田雪成
  • 1日目ゴールスプリントで優勝をもぎ取った・3年 長身のエース 葦木場拓斗
  • 昨年のファイナリスト・2年 箱根学園山のエースナンバー”3” 真波山岳
  • 1年生クライマー・山頂のスズメ蜂 直線鬼の弟 新開悠人

 

小野田に並んだ悠人は変わらず飄々とした様子で、このルートが温泉地に向かう古い登り道であり、温泉は好きか?などと聞いてくる。

そして小野田にくっつくように詰め寄ると早速攻撃を仕掛けてきた。

その動きの速さや容赦の無さに、他の総北メンバーも焦りを感じていた。

 

 

 

山に入って登りになって

山王 あなたがチームを引いてる

それはナゼですか?

本来温存されるべき存在じゃないんですかぁ

 

作戦ですか

戦略ですか

「1番」に山を引かせるなんて

 

それとも!!

山をハイペースで引く人材が

いないからですかァ!!

 

そして悠人は一人飛び出して加速する。

小野田と今泉は即座に悠人を追いかけ、なんとか箱学の一撃目を押さえるもギリギリの戦いは続く。

 

 

 

残された手嶋と鳴子に対して、箱学は悠人を1人出しても余裕の布陣だ。

その中には山ではなかなか見慣れない男・泉田の姿があった。

今年の箱学は5人で山を闘うことを感じて、総北メンバーは冷や汗を流した。

 

感想

悠人久しぶりに出てきた!

坂道にぴったりくっつくシーン、なんかわろた笑

普通に考えて危なくない…?

箱学はほぼフルメンバーで闘うんだね。

総北はどうやって凌いでいくんだろー?? 

 

 

その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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