ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル 457話 平坦道の果て』最新 あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

夜間授乳の合間にブログやっちゃうbitchyamaです、こんばんは!

なんとか7月は乗り切れそうだけど、来月からどんな生活になるのかな?!

 

銅橋もIHにかける思いは同じだが…? 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

山の入口まで残り500mに差し掛かる総北と箱学の2チームは、それぞれ鏑木と銅橋2人のスプリンターによって引かれていた。

箱学が若干先行しているものの、鏑木の中での歯車が回り最後尾の新開に追いつく。

 

 

 

ギリギリなんだ…

いつも総北はギリギリなんだって

青八木さん言ってた

 

だから

ギリギリで追いつく!!

先頭の銅橋まで!!

 

鏑木はさらに加速して、銅橋へと向かって回転を増していく。

残り300m、200m、100mと山の入口への距離が縮まっていくに連れて、スプリンターの限界へと近付く。

そして背後のクライマーたちもまた、山への準備を行っていた。

 

 

 

そして残り0m。

鏑木は銅橋に並び、2人とも手を上げてクライマーに出るように指示を出す。

 

よくやった!!

鏑木!!!

ありがとう!!

 

総北のメンバーは声を揃えて鏑木を労う。

 

箱学のクライマーは、真波、葦木場、黒田、新開の4人もいるため、総北のギリギリはこの先も続きそうだった。

 

想像…しなかったぜオレンジ…

てめェが…あのギリギリで…

並ぶ とはな

 

 

 

ハハッ

ったり…まえだ…

 

まずは総北、箱学の背中を見送ったクライマー2人は徐々に離脱しながら、お互いに認め合う。

そして山の入口まで引いた功績を労うように、両者フラフラしながら肩をぶつけ合った。

 

感想

ついに箱学に並んだ総北!

鏑木、銅橋お疲れ様でした!!

並べてよかったね(∩´∀`)∩

しかし箱学って4人もクライマーいるのか…びっくり。

ところで京伏ってどうなったんだっけ…? 

 

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その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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