ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル 449話 6人の力!!』最新 あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

今朝は朝からムシムシして、さすがにドライつけたbitchyamaです、おはようございます!

毎朝汗びっしょりすぎてこの先乗り切れるか不安…笑

 

デスゲームを制した手嶋と青八木は…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

デスゲームを終えて合流した手嶋と青八木を合わせて、総北はIH3日目やっと6人のチームとして集結した。 

想像していたより遅かったため、何かあったのかと質問する今泉に、手嶋は広島とのバトルがあったことを明かす。

小野田はその言葉を聞いて、やはり思った通り手嶋らが闘っていたのだと理解した。

 

 

 

青八木の合流に喜ぶ鏑木は、相変わらず呼び捨てにしながらその背中をバシバシと叩く。

小野田に信じろと言われて待っていたと話す鏑木だったが、肝心なところで感激のあまり伝えたい言葉が出てこない。

それを代弁するように、小野田は手嶋に現状を伝えた。

 

合流早々ですが

実はゆっくりしてる時間はありません

 

今泉くんも鳴子くんも

箱根学園が動けば追うつもりでした

 

でも皆で話してギリギリまでがまんして

手嶋さんたちを待ってました!!

 

手嶋は冷や汗をかきながらも状況を把握していた。

 

 

 

だろうな…状況は見えてる

協調して先頭に追いつき共に走ってるはずの

箱根学園の姿がすでにない!!

 

箱根学園はちょうど数分前に加速して、視界から消えたという。

小野田にオーダーを求められた手嶋は、何としてでも先頭に追いつくという意気込みを露わにし、平坦区間で箱根学園を捉えるために鏑木、鳴子、青八木を前へと出した。

 

6人揃って走る状況は鏑木に力を与え、高揚感と共に大きな加速を生み出す。

この局面で鳴子をも前に出すことに、今泉はこの差を埋めるための必要性を感じていた。

 

皆 気持ちは同じなんだ…!!

苦しいけど大変な状況だけど

やっぱり6人揃うと心強い!!

不思議と苦しい道のりが

過酷な時間が

楽しく感じられるんだ!!

 

 

 

小野田は力強さを感じながら、今泉にこのIHで6人揃って走れるのは1日目のスプリント以来だと話しかける。

今泉もまた、6人で走る力に足が軽くなる想いを感じていた。

しかしその時間が長く続かないことを、手嶋は分かっていた。

 

最高の時間だよホント

けどそいつは

それほど長くは続かない

 

いよいよ始まる

インターハイの最終局面

この先へは全員がたどりつけるわけじゃない

 

感想

やっとそろった6人!

でも長く続かないっていうのは、去年を見てるからこそ分かるよねぇ(`;ω;´)

まずは箱学に追いついて欲しい!

 

 

 

あと、人気投票の結果発表してたねー!

巻ちゃんと東堂の人気が変わってなくてよかった!笑

また東堂に登場して欲しい(∩´∀`)∩

 

弱虫ペダル(51): 少年チャンピオン・コミックス

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