ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル 438話 広島の鮫』あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

最近寒いけど晴れてて嬉しいbitchyamaです、おはようございます!

三寒四温繰り返して春に近付いていくんだろなー(´∀`*)

 

チーム2人に立ちはだかる広島…?!

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

目の前に立ち塞がる浦久保は挑発的な言葉を次々投げかけてくるも、手嶋が道を空けてくれと言うと素直に両対岸に寄り中心を空けた。

その動きを警戒する青八木の言葉に従って、手嶋は裏を読んで右から抜けようと試みる。

しかし右手を抜けようとした手嶋のバイクに幅寄せをしてきた浦久保は、自らのバイクで行く手を阻んだ。

手嶋はそこで、浦久保の狙いがどこを通っても潰すというサインだったのだと気付く。

 

 

 

そんなことないと嘯く浦久保は、次に人差し指で右側を指差すようなサインを出す。

それはガードレールがあるというサインで、前方走者に隠れて障害物が見えない時に使われるロードレースでは鉄板のサインだが、浦久保の意図を読みすぎた手嶋は思わず反応が遅れてしまいガードレールに激突してしまう。

なんとか体勢は持ち直したものの、手嶋は手の甲に傷を負ってしまった。

 

そんな手嶋をなおも挑発するような態度をとる浦久保は「正々堂々勝負をしよう」と下卑た笑いを浮かべながら言った。

 

勝負じゃよ…平坦バトル…どうじゃ?

コースマップによればこの先大きな橋を渡る

その橋の終わりの欄干

そこまでどちらが先に辿り着くか…シンプルな勝負

 

 

 

ルールは…自転車に取り付けられたこのインターハイのセンサーチップ

こいつをお互いに交換して

勝ったほうが相手のそれ川に捨てるいうんはどうじゃ?

 

感想

やっぱり仕掛けてきた広島!

毎回言うけどさぁ、広島は毎年こんな感じの悪役扱いでいいの?!(ToT)

そしてこの誘い乗っちゃうのかな?

乗るメリット無いし、浦久保たちも先頭目指してるからちょっと後ろで追いかけてくっていうのでも良い気もするけど…(そしたら先頭の総北が遅れを取っちゃうからダメなのかな)

次回もまた闘いになりそうだね!

 

 

 

週刊少年チャンピオン2017年13号 [雑誌]

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その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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