ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル 437話 チーム2人』あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

花粉で毎年肌荒れが酷いbitchyamaです、おはようございます!

でも昨日から雨が降ってて湿気てるから今日はマシ(*ノω・*)

 

飛び出した青八木と手嶋は…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

シンクロのように同調する青八木と手嶋2人の動きは冴え冴えとして、交互に入れ替わりながら前へと進んでいく。

胸の高鳴りを押さえられない手嶋は、”インターハイ”に向かって心で思いをぶつけた。

 

 

 

見てるかよ「インターハイ」!!

 

オレは1年の時心底おまえにあこがれた

胸を焦がした

 

2年の時全力を尽くしたがおまえにこばまれた

届かなかった

 

そして今3年になって

オレはおまえの道の上にいる!!

闘い挫折し克服してもがいて

たどり着いたんだこの道に

 

来たぜインターハイ

青八木一と共にこの最高の舞台まで!!

オレたちは!!

この魂のシンクロストレートツインで!!

 

2人は”必勝”と掌に書かれたグローブを共に握り合いながら、お互いを頼もしく感じてさらに加速して先頭を目指す。 

 

 

 

一方、先頭に追いついた総北・箱学の協調列車は、そこでばらけてそれぞれのメンバーの元に合流する。

すぐにでもゴールを目指そうと意気込む悠人を泉田が制し、結果集団を止めることになった手嶋の犠牲を思い、総北メンバーの気持ちが落ち着くまで待つよう伝えた。

しかし、鏑木以外の総北メンバーは青八木と手嶋の強さを知っているため、希望を捨てずギリギリまで2人を待つことに決めた。

 

後方で加速する手嶋と青八木の2人の眼前に、飛び出したチームの背中が見えてくる。

まずは因縁の広島に追いつき、浦久保の挑発的な発言に手嶋は顔を顰めた。

 

感想

手嶋語るね〜。インターハイに思い焦がれて3年目でやっとだもんね!

でも前向きに加速しててよかった(∩´∀`)∩

次回は広島との対決かな?!

 

 

 

 

その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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