ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル 434話 のみ込む!!』あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

今日は雪が降ると聞いてビビってるbitchyamaです、おはようございます!

こんなに寒いと暖かいところに旅行したくなるよね〜。 

去年の今頃はカンクンから帰ってきて、日本寒すぎて鬱だったなぁ…とか思い出しちゃう(*ノω・*)

 

迫る集団の波を見た箱学と総北は…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

箱学と総北の協調列車に追いつくまで引っ張った山口と船津だったが、目標を達成した次の瞬間から減速してしまう。

山口は3年最後のIHが充実していたと考えるものの、最後まで石垣の望んだ御堂筋の良心にはなれなかったことを悔やんでいた。

そんな山口と船津を見る小鞠は、散り際が美しいと感じていた。

 

 

 

自分たちを飲み込もうとする集団に驚く箱学と総北の面々。

手嶋は青八木と鏑木を前に出して加速を指示し、一方、黒田は銅橋に真波を引くように背中を押した。

自分が犠牲になっても他のメンバーを送り出そうとする黒田に対して、泉田は昨年集団に飲まれた荒北を引き合いに出し、3年生として下がることは許されず勝利を完遂することをオーダーした。

 

集団を振り切ろうとする手嶋の前で、銅橋に呼ばれた鏑木が再び協調を再開しようと一気に加速する。

しかし御礼を言って飛び出した鏑木、そして総北メンバーに一歩遅れてしまった手嶋は、一気に協調列車から千切れてしまった。

 

感想 

去年の荒北…あったあった…(ToT)

去年の先輩たちの魅力が偉大すぎてフラッシュバックが半端ない。

そして手嶋、千切れちゃったけど大丈夫か?!

根性で追いつけるってもんでもないよね…。

次回展開も待ち遠しい!

 

 

 

峰ヶ山で一番速い男

峰ヶ山で一番速い男

 

 

その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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