ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『弱虫ペダル428話』あらすじ&感想 週刊少年チャンピオン 渡辺航

最近風邪引かないように水分たっぷり摂取してるbitchyamaです、こんばんは!

夜中とか喉乾いて目が冷めちゃうから、枕元にお水とか置いておいた方が良いのかも…。 

 

先頭を捕らえた今泉と小野田は…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

先頭を走る箱根学園を捕らえた小野田と今泉を見た悠人は、ギリギリのスピードで加速してきたにも関わらず追いつかれたことにプライドを傷つけられる。

さらにペースを上げようとする悠人を葦木場は制して、しばらくは中速ペースで巡航しチーム本体を待つ指示を出した。 

 

 

 

後方にいる総北メンバーも今泉らが先頭に追いついたことを知り、鏑木は特に横を走る箱根学園に向かってバカにしたような態度を取る。

手嶋がやめておけと鏑木の肩を叩いた次の瞬間、箱根学園と交渉をしていた青八木が戻ってきて「交渉成立だ」と告げた。

交渉とは”協調”のことで、先頭で二校が近づいたため逃げ切りゴールを獲る確率が下がった箱根学園は、総北と集団になって走ることで早く先頭に追いつきチームを揃える方が優先だと考えたのだ。

先ほどまでの非礼を忘れたように話しかける鏑木に、銅橋はわかりやすく嫌悪感を示すものの、特に障壁もなく共に走るペースを上げていく両校に迷いはなかった。

 

そんな中、後方では最後の集団がスタートを切ろうとしていた。

トップと差がついているので正直無理だろうと観客から目されながらも、唯一諦めない熊本台一のキャプテン井瀬慎矢は各校の選手らに集団での協調を呼びかける。

 

皆このままじゃ終われんやろうもん!!

最後のインターハイばい!!

最後のペースアップばい!!

先頭になんとか追いついてオイたちの底力を見せつけよう!!

相言葉はこれたい

肥後ォもっこすーーー!!

 

 

 

その言葉に勇気づけられた各校はやる気を取り戻しペースを上げようと意気込むが、その中で浦久保だけは不敵に微笑みながら仕掛ける機会を狙っていた。

 

感想

今年も熊本台一でてきたーーー!

ムキムキメガネ…。

箱学と総北の協調は暫く大丈夫そうだけど、そろそろ青八木の脚が心配…。

次回は集団の脅威も迫りそうだね!

 

迫る、集団

迫る、集団

 

 

その他弱虫ペダルの記事はこちら。

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