ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『椿町ロンリープラネット 42話』最新あらすじ&感想 マーガレット やまもり三香

昨日は疲れ切って爆睡したbitchyamaです、おはようございます!

よく動いたからか身体がバキバキ…(´・ωゞ) 

 

先生と思いが通じたふみは…?

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

暁と思いが通じ合った学園祭の翌日、ふみは2人で撮影した写真(写真立てに飾ってある)を見て涙腺を緩ませる。

恋人になれたときも嬉しかったが、好きだと言ってもらえることは比べものにならないくらい幸せなんだと実感する。

 

 

 

居間に行くと早く目が覚めたという暁がすでに待っていて、大盛りご飯と納豆という組み合わせの朝ごはんを用意してくれていた。

(ふみは、暁が出版社のパーティーでもらったという炊飯器を使えることに驚く。)

冗談のような盛り付け方を見ても、暁が作ってくれたことに感動するふみ。

そんなに喜ぶほどのことではないと暁は言うが、ふみは「誰かに作ってもらったご飯は何でも嬉しいしありがたい」と答えて、記念に写真を撮影した。 

 

そこで暁は唐突にふみに問いかけた。

 

…ところで

お前はいつまでオレのこと「先生」って呼ぶんだ?

 

昨日は名前で呼んだだろう

あれはなかなか良かったぞ

 

暁って呼んでみろよ

ホラ

 

美形の暁に名前で呼べと迫られて、驚いて赤面するふみは「勘弁してください!」と叫んだ。

 

 

 

登校途中に鞍月に声をかけられたふみは、昨日の謝罪としてりんごのパウンドケーキを差し出す。

そして、みどりをダンスに誘った件についてどうだったか?と問いかけた。

昨日のダンスが終わった後、みどりは鞍月の方を向かずに「今回は仕方なしだ、もう巻き込まれるのはうんざりだ」と言った。

その姿を見て謝るしかなかった鞍月だったが、ふみには特にその内容は伝えず、驚かれたものの何も言ってなかったと笑顔で答えた。

 

廊下の向こうに洋を見付けたふみが駆け寄るも、小さく溜息をつく彼女に異変を感じ取る。

何かあったのかと問いかけるふみ(と、恋バナ大好きな鞍月)を連れてドーナツ屋に移動した洋は、そこで相生から気持ちを告げられたことを明かす。

洋は正直、相生のことをどう思っているかも分からないし、自分がそういう対象に見られていることも恥ずかしいと顔を伏せる。

どうすべきなんだろうと机に突っ伏して悩む洋に、鞍月は一度2人で遊んでみてはどうか?と提案した。

よくわからないで断るよりも、相手のことを知ってから答えを出すほうが、相手のことを考えていると思う、とふみも同調した。

 

 

 

鞍月は早速、洋の画面がバキバキになった携帯を奪って、LINEをしようと意気込む。

奪い返そうとする洋は間違ってLINE電話をかけてしまった。

間もなく相生に電話が繋がり、洋は引くに引けなくなって今度の土曜日どこか行かないかと誘いをかけた。

もちろん相生からはOKがもらえたため、洋は少し照れながらも2人にその旨を伝えた。

 

急に洋から誘いを受けた相生は、赤面しながら信じられないと言った具合に「まじか」と呟いていた。

そして土曜、デート当日がやってくる。

 

感想

ふみたちがドーナツ屋に行ったのって、放課後ってことだよね? 

鞍月と登校中に会う→そのまま洋に会う→(授業)→放課後にドーナツ屋。

時系列がちょっとわかんなかったけど(*ノω・*)

 

 

 

次回は相生と洋ちゃんの話だね!

1ヶ月休載らしいから寂しいけど…。 

 

 

その他椿町ロンリープラネットの記事はこちら。

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