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【ネタバレあり】『東京喰種 トーキョーグール:re 96話』東京グール あらすじ&感想 週刊ヤングジャンプ 石田スイ

木曜は毎週バタバタのbitchyamaです、こんばんは!

バレするものが多くてハッピーだけど、深夜と早朝に書くこと多くなってきて、後で読み返すとところどころ変なところが…。

短時間でスパッとわかりやすく書けるようがんばるお(ΦωΦ) 

 

滝澤を庇った真戸、そして真戸を庇う亜門はどうなる?! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

瓜江は六月の無事を確認すると同時に、いくら喰種対策法に抵触したとはいえ、上司である真戸を瀕死にまで追い込んだその行動に危機感を覚える。

しかしまずは亜門を撃破するために、真戸の処遇については後ほど審議するとして、Qs班一斉に攻撃を仕掛けることにした。

 

髭丸や安浦の攻撃を受けながらも、亜門は倒れることなく安浦の赫子を折り、その脚をドウジマで砕いてみせた。

その後も亜門は瓜江と対峙しながら、起き上がった滝澤に対して、”表側”で生きられなくなった真戸を連れて仲間のいる埠頭に行けと指示を出す。

自分が真戸を素直に救うわけがないと意地悪な表情を浮かべる滝澤だったが、亜門は胸に下げていた十字架を投げ渡して「お前を信じる、次こそちゃんと逃げてくれ」とだけ言った。

その言葉を受けた滝澤は、真戸と小瓶を人質として連れて埠頭へと向かった。

 

 

 

一方、ロマと錦が戦いを続けている研究所にクロナが現れる。

嘉納を追うために錦に加勢することを決めたクロナは、その赫子でロマの背中を大きく貫いた。

 

別の場所では月山と宇井の戦いが苛烈を極めていた。

伊藤と武臣が宇井の援護を行い始めたその時、狐マスクのどこか既視感のある喰種が姿を現したのだった。

 

感想

亜門の台詞泣ける…!!

滝澤、最近優しくされてばっかりだね。

ちょっと前まで屈折してぶっ飛んでたけど、以前の仲間に触れて少し気持ちも変わっていくのかな。

キン○マも治るといいよね…!!

次回も楽しみ!

 

 

その他東京グールの記事はこちら。

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