ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『昭和元禄落語心中4話』あらすじ&感想 雲田はるこ

今日からカンクンに旅立つbitchyamaです、こんばんは!

飛行機の到着が3時間位遅延するけど、無事飛びそうでよかったー。 

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前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

二つ目になった2人は、師匠の家を出て貧乏暮らしを始める。

初太郎は助六を襲名してからというもの、せわしなく仕事を増やしていた。

八雲(菊比古)は助六の分の生活費も稼ぐために、寄せの合間に素性を隠しながらアルバイトをしていた。

食い扶持を稼ぐことに時間が取られ自分の稽古もままならないのに、うなぎ登りで堂々と演じる助六を見て焦りを感じる八雲。

 

 

 

 

色っぽい噺を修練する八雲は調子が上がらず、師匠から「色気を出すためには隙が必要だ、遊びに連れっててやる」と言われる。

遊びに連れだされた先で、向島で芸者をしている”みよ吉”を紹介された。

助六はみよ吉のことを師匠の2号さんだと言うが、八雲が彼女に後で店に来て欲しいと言われたことを伝えると、途端に機嫌を悪くしてしまった。

 

約束通り店に訪れ、八雲の三味線で小唄を披露するみよ吉。

しだれかかる身体をぎこちなく受け止めながら、八雲はよくわからない気持ちを抱いていた。

 

感想

みよ吉の押せ押せっぷりがすごい!こんなだったっけ?

林原めぐみさんの声がマッチしててかわいいんだ〜。

スレイヤーズでゼロスとリナ役で共演してたよね。

これから怒涛の展開が待ってるし、次回も楽しみ!!! 

 

その他、昭和元禄落語心中の記事はこちら。

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