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【ネタバレあり】アニメ『昭和元禄落語心中3話』あらすじ&感想 雲田はるこ

朝から皮膚科でビタミンC点滴したbitchyamaです、こんばんは!

風邪予防とお肌のベースアップを目指して…。 

次回は水光注射してみたい(∩´∀`)∩

 

昭和元禄落語心中の最新話見ました!

前回のネタバレはこちら。 

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あらすじ

師匠の計らいから昼間は学校に通っている八雲(菊比古)は、一日中落語漬けの助六(初太郎)に焦りを感じながらも、二つ目を目指して日々修練を重ねていた。

合わない前座噺を練習する八雲に向かって、助六廓噺等の声を張らなくてよく色気のある落語の方が向いているのではないか、とアドバイスする。

 

助六のアドバイス通りに廓噺の練習を始めていた矢先の事、戦時中の自粛から落語会では名作の禁演が増えていた。

ある日師匠から、助六を連れて満洲慰問へ行くことを決めたと告げられる。

助六との差がつくことを嫌がり、師匠と共に行きたいと申し出るが、足の悪い八雲は細君と共に田舎へ疎開して欲しいと願われ、聞き入れて貰えなかった。

しかし、疎開した先でも腐らずに、八雲は落語の練習を続けていた。

 

 

 

 

師匠たちが引き上げてくる連絡が入り、東京へ戻った八雲は、他の師匠の計らいもあって寄席に少しずつ出始めるように。

その後、師匠と助六が無事帰郷し、涙の再開を果たすことになった。

 

落語人気で一気にスターダムに駆け上がる八雲と助六は、成人後に二つ目となり、師匠の家を出て貧乏暮しを始めることに。

そんな折、師匠の元へ芸者のみよ吉が訪ねてきたのだった。

 

感想

みよ吉の声優さん、林原めぐみさんだった!!!

OP歌ってるなぁとは思ってたんだけど、ちゃんとキャスト調べてなかったのでびっくり。

マジで声優陣が豪華すぎる…。

八雲の若い頃ってほんとイケメンでセクシーだよね。

思わず見とれちゃいます(*ノω・*)

次回も楽しみ!!

 

 

その他昭和元禄落語心中の記事はこちら。

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