ヤマナード

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【ネタバレあり】ドラマ『お迎えデス。6話』あらすじ&感想 福士蒼汰 土屋太鳳

ローソンのドラクエコラボにはまってるbitchyamaです、こんばんは!

ホイミスタンプ使いまくり笑

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今日もお迎えデス。のリアルタイム更新しちゃいます!

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

ナベシマから隠れるために円の家に居候することになった千里。

そんな中、ナベシマから草野球チーム「ラビッツ」に所属していた達夫という霊を連れて来られる。

達夫は成仏する条件として、チームの存続のために円にラビッツに所属して欲しいと言う。

次の試合までいてくれたら良い、という達夫の言葉に、スポーツ全般にほぼ取り組んだことのない円だったが渋々所属することに。

円が所属してようやくメンバーが揃ったチームだったが、達夫が生前に誘ってチーム入りした真之介が、姉の真理によって強制的に脱退させられてしまう。

 

達夫が生前に行った最後の試合で、勝利目前のところでエラーしてしまった真之介は自分を責めていた。

真理は真之介がこのまま落ち込まないためにも、ラビッツを辞めさせたのだ。

野球が好きなのに主張が出来ない真之介を心配する達夫。

 

 

 

真之介の代わりにチームに加藤を誘い、バッティングセンターで練習を重ねる円。

そこで、バッティングセンターでバイトしながら、就業後に朝まで練習している真之介を見かけた千里の助言で、円はもう一度チームに誘うために真之介の元を訪れる。

エラーに落ち込み続ける真之介に対して、円は自分とは正反対の幸の存在の大切さを語り、真之介にも達夫のように正反対だが一緒に野球をしたいと思っていてくれた人がいたことを諭した。

 

一方幸は、久しぶりの父との会話からも、自分が道具としてしか見なされず孤独な思いを感じていた。

落ち込む幸に優しく接するナベシマは、頭を撫でている時に生前の記憶を少し取り戻しそうになる。

 

試合当日、野球観戦に行きたいと願う幸は幽体離脱するが、自分の身体から遠くにいくことは出来ないことを実感して肩を落とす。

そこに現れた他の幽霊と話している内に、霊体に触れることが分かり興奮していた。

そんな幸を黒巫女の魔百合が影から見つめていた。

 

加藤が負傷によりリタイアとなったことで危機に陥るラビッツだったが、決意を新たにした真之介がグランドに現れて、真理やチームメイトに向かって野球がしたいと伝える。

やっとラビッツは全員揃って試合を進めることが出来るようになった。

進んでいく試合の最終局面で、達夫を憑依させた円は最後に吹いた神風に乗せて、ホームランで勝利を掴み取った。

その風は千里が起こしたもので、円は握手を求めるが霊体は触れず、差し出した手が虚しく空を切る。 

千里は円が昔と変わったと言い、空を見上げた。

 

その夜、またも幽体離脱を行う幸の前に、死神一課のマツモトとシノザキが現れた。

警戒する幸だったが、思いもよらぬ申し出を受けることとなるのだった。

 

感想

草野球っていうのがまたいいよね!

年齢離れてても繋がる思いはあるよねーーー。

そろそろお迎えデス。も佳境に入ってくるのかな?!

 

#5

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その他お迎えデス。の記事はこちら。

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