ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】『累(かさね)84話』あらすじ&感想 イブニングKC 松浦だるま

今日は朝から書いちゃうbitchyamaです、おはようございます!

これから秋アニメ始まってくるから、朝が忙しくなりそうな予感。

 

今回も累のネタバレ書いちゃうよ! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

相変わらず生気を失ったように大人しくなってしまった野菊を尻目に、累は次の舞台「星ひとしずく」で久しぶりに対面することになる”五十嵐幾”のことを考えていた。

幾は高校生時から女優として活動していたはずだが、ここ数年はあまり名前を聞く事がなかったものの、「マクベス」と同時期に上演していた「ハムレット」のオフィーリア役を演じてから再び脚光を浴び始めたという。

 

幾は学生時代に累が入れ替わって演じたジョヴァンニといつも比較されており、そのプレッシャーが障壁となって舞台袖から動けなくなってしまった。

しかし、”あるきっかけ”から立ち直り、また舞台に上がることができるようになった。

幾は何処で何をしているかも分からない累が今もまだ生きているのなら、聞いてみたいことがあると考えていた。

 

 

 

一方、天ヶ崎は「星ひとしずく」のポスターを握りつぶしながら、”淵かさね”が何事もなく「マクベス」を終えて女優として引き続き活動を行っている裏で、野菊がどうしているのかと気にかけていた。

 

感想

野菊のことを知ってる天ヶ崎がついに動き出すか?!

すっかりおとなしくなっちゃったし、野菊も今のところ何をかんがえてるのか不明…。

 

幾は累と比べられて舞台に上がれなくなってたのかー。

あるきっかけってなんだろう?

累の秘密につながるとか…?

 

次回も楽しみ!!

 

累(2) (イブニングコミックス)

累(2) (イブニングコミックス)

 

 

その他累の記事はこちら。

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