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【ネタバレあり】アニメ『甲鉄城のカバネリ7話』あらすじ&感想 ノイタミナ 荒木哲郎

カバネリ書いちゃうbitchyamaです、こんばんは!

金曜日うっかり朝寝坊からの夜飲み会だったわ…。

 

 

今日も甲鉄城のカバネリのネタバレしちゃいます! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

顕金駅を出てから初めて人のいる倭文駅に着いた生駒たちは、補修用品や武器に関する物資の買い出しを行うために街へ出て、久しぶりに束の間の平和を味わう。

翌日は七夕ということで、菖蒲は懐から資金を出して乗車している民衆を労うことに。

 

街で思い思いに過ごす生駒たちだったが、少しずつ街での軋轢を増やしていく。

一方、食料を求めるために交渉しに来た菖蒲と来栖、そして吉備土は、なかなか取り合ってもらえない中でも、粉粒弾を引き換えに供給の約束を取り付けることに成功した。

そして八代駅で再会した無名の知り合い・榎久もまた、倭文駅に訪れていた。

 

はぐれてしまった無名を追いかけてきた生駒は、神社の境内で座り込む無名が、いつかカバネになってしまうかもしれないことに怯えていることに気付く。

生駒は無名を人間に戻すことを決心したと伝え、さらにカバネを滅ぼすことを宣言した。

戸惑いながらも微笑む無名を、生駒は心を動かされた面持ちで見返した。

 

 

 

七夕の願いをそれぞれに行う民衆たちの前でも、生駒はカバネを殲滅することを誓う。

続けて菖蒲も顕金駅を再興することを発表し、皆にも夢くらい大きく持っていいのだと朗らかに伝えた。

その夜、思い思いに願いを短冊へ書く民衆たちを祝福するように、夜の街に花火が打ち上がった。

 

翌日、甲鉄城の民衆の前に、英雄であり無名の慕う”兄様”の美馬が率いる、狩方衆と呼ばれる集団が現れた。

美馬が無名に穂積という名を捨てさせてカバネリにしたのであれば、素直に認めることが出来ないと考える生駒は、たとえ失うものがあっても見極めなくてはならないことを感じていた。

 

感想 

私服の無名ちゃんかわゆい!!!

そして兄様出てきたけど、これ…めっちゃ好みのやつや…やばい!!

ロングヘアで赤系の髪色ってもう一番好きなやつ。

生駒より兄様の味方をしてしまいそう。

 

 

その他甲鉄城のカバネリの記事はこちら。

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