ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『甲鉄城のカバネリ4話』あらすじ&感想 ノイタミナ 荒木哲郎

クラビから帰ってきて早速今日午後から出勤のbitchyamaです、おはようございます!

今日お休みにしておけばよかった…。 

  

甲鉄城のカバネリのネタバレを今日もしちゃうよ! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

菖蒲に噛み付こうとした生駒の東武を来栖が叩いて、すんでのところで生駒は正気を取り戻し自分がカバネに近づいているのではないかと不安を感じる。 

カバネリになってしまった妊婦を倒した無名を責める民衆たちの元に、カバネの大群が押し寄せてきた。

カバネリがカバネを呼び寄せたのだと考える菖蒲の部下たちは、生駒と無名を置いておくことを良しとせず、菖蒲の頼りなさを避難して指導権を自分たちのものにし、金剛郭への近道である山越えを指示する。

山越えの道は両側に高知がありカバネに襲われやすくなる地形でもあった。

 

再び最後尾車両に閉じ込められる生駒と無名の元に、カバネリの仲間として鰍、タクミ、巣刈も放り込まれて車両は単独で切り離されそうになる。

しかし切り離す作業中にトンネルに差し掛かったところで、上部から降ってきたカバネの大群(戦いを覚えて強くなったカバネ「ワザトリ」)に急襲されて本体車両は騒然となる。

生駒はワザトリを倒すために、甲鉄城の外天井から本体車両へ侵攻することを決意する。

鰍は生駒と共に戦いに出る無名に対して、周囲の反応を謝罪しながらも「みんなをお願い」と叫んだ。

 

 

 

菖蒲を守る吉備土と来栖はなおもワザトリと戦うが、来栖の腹部はワザトリの刀に貫かれてしまった。 

戦いの最中に無名は力尽きて眠ってしまい生駒も倒れ込みそうになるが、ワザトリを倒すという強い思いから自らを奮い立たせ、力を手に入れるために血を欲した。

菖蒲は自らの腕を裂いて血を生駒に捧げその力を呼び起こす。

ワザトリを倒した生駒に対して、菖蒲は「六根清浄!」と大きく叫び讃えた。

 

菖蒲の他に鰍、タクミ、そして吉備土、来栖もカバネリの2人に血を与えることに同意して、甲鉄城本体車両に乗せて先へ進むことにした。

 

感想

甲鉄城本体に乗ることが出来たカバネリの2人よかったね!

そして血の提供者も結構見つかった笑

生駒もどんどん強くなっていくしこれから楽しみー!

 

 

その他甲鉄城のカバネリの記事はこちら。

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