ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】アニメ『甲鉄城のカバネリ11話』あらすじ&感想 ノイタミナ 荒木哲郎

今朝はもう一本書いちゃうbitchyamaです、おはようございます!

ゆっくりアニメ見られる朝久しぶりで嬉しい♡ 

 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

無名を黒けぶり(ヌエ)とする準備を秘密裏に進める天鳥美馬は、捕らえられたふりをして金剛郭で現将軍・興匡と10年ぶりに再会を果たす。

小刀に仕込んだウイルスによって将軍をカバネに変化させ、周囲の武士に攻撃させた後にカバネの始末という大義を掲げて打ち取る美馬。

美馬は金剛郭内に将軍がカバネだったという放送を流し、民衆同士に酷い殺し合いをさせる。

無名は金剛郭に散乱する遺体を取り込みながら、黒けぶり(ヌエ)として覚醒しようとしていた。

 

 

 

一方、崖下に落とされながらも生きていた生駒だったが、無名に裏切られたショックでカバネを見ても怯えて逃げ出すようになってしまう。

しかしそこに現れた来栖から、無名に攻撃された傷は急所のすぐ右を狙って刺していることを聞かされ、無名が自分を助けるためにカモフラージュしたのだということ、まだ意識があることを知る生駒。

生駒は無名を救うために黒血漿を自分に打ち、カバネリとして真の力を手に入れることを決意する。

 

今こそオレは…オレは…

オレの誇れるオレになるんだ!

 

感想

美馬様の鬼畜っぷりと無名ちゃんの切なさ…。

最後の生駒の台詞や思い出のシーンも泣けたなぁ。

カバネリのこういう盛り上がりシーン大好き。

そろそろ終わりそうで切ない。

 

 

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