ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『甲鉄城のカバネリ10話』あらすじ&感想 ノイタミナ 荒木哲郎

今週はバタついて疲れちゃったbitchyamaです、こんばんは!

暑くなってきたし体だるいよー。 

 

そして今日も甲鉄城のカバネリのネタバレしちゃいます。

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

克城に連結された甲鉄城の中では、仲間を裏切り狩方衆に寝返った巣刈の指示の元、侑那や鰍、タクミらが血を抜かれていた。 

捕らえられた生駒は諦めずに、反撃する機会を探りながら作戦を練る。

 

美馬は民衆の開放と引き換えとして、老中である菖蒲の叔父に金剛郭の扉を開けさせて父である将軍の前に進ませて欲しいと条件を出した。

かつての戦の最中(美馬12歳)カバネの中で孤立無援の状態になったことを将軍が仕組んだことだと言う美馬は、自らの手で将軍を裁かなくてはならないと話す。

 

甲鉄城の民衆たちに酷い扱いをする美馬に対して、無名は強く非難の声を上げる。

美馬は民衆たちが抵抗しなければ何もしないことを約束する。

 

 

 

しかし、甲鉄城の民衆たちは生駒の指示の元に、克城相手に反撃の狼煙を上げた。

裏切ったと思われていた巣刈だったが、実は生駒に克城の情報を流していたのだ。

騒ぎを聞きつけた美馬は、無名に甲鉄城の民衆たちを粛清するように命じるが、無名は応じなかった。

美馬の手下によって捕らえられた無名は薬を打ち込まれ意識を失う。

 

菖蒲や無名を取り戻すためのカードとして、克城の機関室を乗っ取るために鍵を奪った生駒とタクミは、最後の扉の前で鍵をさし込むが開かない。

そこへ生駒たちの動きを読んでいた美馬が現れて攻撃を仕掛ける。

生駒を庇ったタクミは銃弾によって倒れてしまった。

タクミの仇討のために美馬へ攻撃を仕掛ける生駒だったが、抵抗むなしく真っ赤な朝日に照らされる中で地面に膝をついてしまう。

そして追い打ちをかけるように、美馬に操られた無名が立ちはだかり、生駒を駿城から崖下に突き落としてしまった。

 

感想

朝日の描写すごかったねー!

相変わらず作画キレイ!

そして無名ちゃん何を打ち込まれてしまったんや…。

美馬に今のところ勝てる気がしねぇ…。

 

 

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