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【ネタバレあり】アニメ『ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校 7話』3期あらすじ&感想 古舘春一 週刊少年ジャンプ

朝から大雨だしお家でのんびりブログ中のbitchyamaです、おはようございます!

昨日も花金なのにめっちゃ早く寝たし、最近寝てばっか…(´・ωゞ)

 

 

最終セット突入!! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

最終セット15点マッチのスターティングセッターに菅原がアサインされ、緊張する彼を清水はじめ烏野排球部メンバーはいつものようにふざけながらも鼓舞した。

菅原は天童に「わかりやすい」「つまらない」と挑発されながらも、メンバーを信じてボールを繋げる。

そして自分もスパイカーとして、白鳥沢のコートにボールを叩き込んだ。

 

白鳥沢入学前の天童は、その異様なプレーからチームメンバーに気味悪がられていた。

そこに鷲匠監督が現れて、点が取れるならプレースタイルにはこだわらないと言い、天童は救われるような気持ちになった。

その後、白鳥沢に入学した天童はウシワカの父が元バレー選手だったことを知り、そして父が言ったという「少しでも人と違うところ(左利き)を持っていることは武器になる」「強いチームに入れ」という言葉を聞いて感じ入る。

 

 

 

TO中にウシワカが日向を意識するのは、得体の知れない存在だからこそなのではいかと指摘する天童。

しかしウシワカの強いプレーは崩れることなく、最終セット序盤でさらに調子を上げてくる。

 

囮に釣られることのない月島は、リードブロッカーとしてじわじわと白鳥沢にストレスを与えていく。

頭で考えるより先に身体が動いても仕方のない極限で、月島は冷静に動きを研ぎ澄ましていくが、ウシワカの強烈なスパイクに触れて掌が切れてしまい、一時コートから下がることに。

軽口を叩きながらも悔しさを表情に滲ませる月島を見て、烏野メンバーにはさらに火が着いて執拗に攻めていく。

 

しかし白鳥沢も一筋縄ではいかず、天童は全ての思いを挫くように菅原のスパイクを止めた。

 

感想

今日は色んな要素の多い回で見応えあったー!

両校に魅力があるっていうのがまたいいよね〜。

天童も最後にまた盛り返してきたし…次回も楽しみすぎる!

 

出会いの化学変化

出会いの化学変化

 

 

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