ヤマナード

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【ネタバレあり】ドラマ『デスノート4話』あらすじ&感想 日テレ 少年ジャンプ

肌荒れしてると言いながら、お昼に野郎ラーメン食べたbitchyamaです、こんばんは!

久々に二郎系食べたくなったんだよねー。おいしかった!!

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今日もドラマ『デスノート』のネタバレしちゃうよ!

前回のネタバレはこちら。 

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FBI捜査官のレイ・ペンバー(本名:マーク・ドウェルトン)の死因を探るため、無線機の記録を調査する、キラ対策本部のシーンから始まる4話。

 

一方月は、今後身動きできなくなる可能性を考えて、デスノートに精力的に犯罪者の名前を書き込む。

また、誰かが部屋に入った場合、すぐに分かるよう仕掛けを行う。

 

第二のキラが何故目の前に現れなかったのか、考える月。

月の知っている人間なのか、それとも存在を隠さないといけない有名人だからなのか。

大学の講義室で、「流河早樹」について隣の席の女の子から話題が出る。

 

死神の目を手に入れたミサ。

キラを見つけるためだけに、目の取引をしたらしい…。

死神レムとのやり取りが微笑ましい。

 

 マーク・ドウェルトンの婚約者の写真を見た可能性があるのは、マークが調べていた13家族中、2家族にしぼられる。

その中に夜神家も含まれていた。

対象家族の家に監視カメラ・盗聴器を設置したことを、本部のメンバーへ伝えるL。 

キラの殺しの手口、正体を必ず暴くと意気込むL。

対策本部のメンバーは、人権侵害だ、自分たちの立場も危ういと言い、Lのやり方に反対をする。

機械を外しに行こうというメンバーに対し、総一朗はストップをかける。

疑いを晴らすために必要な行為であることを伝え、メンバーを渋々納得させた。

 

部屋の仕掛けにより、他人が自分の部屋へ入ったことを悟る月。

しばらく先までデスノートの記載は進めておいた。

さらに、どうしようもなくなった場合には、切り取ったデスノートに書き込む。

しかしその切れ端まで使ってしまったら、その後は…ぎりぎりの戦いを感じる月。

問題なのはリュークの存在。

もちろん会話をすることは不可能。

そして、監視カメラがついている間、リュークはりんごを食べられない。(宙に浮く)

利害が一致した2人。リュークに監視カメラを探すよう命じる。 

 

監視中の2家族のTVに、捜査員を増やしたという偽のニュースを流す。

これもわざとやっているのか…?疑う月。

「こういうのはバレないようにやるべき」

適切な発言を行う月だが、その意外な聡さにLは疑いを深める。

Lがキラを見極める判断基準としては、対象者が外出中に見知った犯罪者ではなく、家にいて(監視カメラの影響下)、かつ知り得なかった犯罪者が死ぬかどうか。

死ななければ対象者の疑いは晴れる。

64個も監視カメラが付いている月の部屋の中で、どうやってデスノートに名前を書き込むか策を巡らせる月。

月もまた、自分が知り得ない環境下で犯罪者が死ねば、疑いが外れるのではと考えていた。

大学の講義中に、Lの疑いを晴らす方法を思いつく。

 

月はポテトチップスの中に小さいTV(?)を仕込んで、犯罪者の名前をニュースから仕入れていた。

ポテチを取るふりをしながら、一文字ずつ書き込んでいく月。

このポテチ仕込みを実写で見られるとは 笑笑笑

もちろんLには、月が情報を仕入れたことを見破ることはできない。

しかし、やはりLの疑いの心は深まっていた。

 

キラは犯罪者を殺すことしか、正義を貫く方法がなかったのではないかと、総一朗へ言うL。

初めてキラを認知できた事件は、総一朗が遭遇した立て籠もり事件だった。

総一朗はLの言わんとしていることを察する。

 

自宅に帰った総一朗と月のシーン。

キラは悪だと言う総一朗。

しかし、悪いのは人を殺せる能力だ。

人を殺すことが真の平和ではない、お前はどう考える?と月に問う。

適当にはぐらかす月。 

 

 

 

その夜、月のポテチ()の仕込みを察したLは、月の通う大学へ向かう。

留学生を名乗るLと見える月。

Lの本名を賭けて、テニスのゲームを持ちかけられる。

テニスをしながら、お互いの思惑を探り合う2人。

どこのテニスの王子様?なシーン。ボール全然打ってないけど、山﨑健人かっこいいな。

勝負は月の勝利で終わった。

賭けていたLの本名は「流河早樹(りゅうがひでき)」。

偶然、芸能人と同じ名前であることを伝える。

芸能人の方の流河の顔を知っている月は、迂闊にその名前を書くことができない。

 

試合後のシャワー中に 、友だちになって欲しいと月に伝えるL。

このシャワー室仕切りとかないんだけど、2人も真っ裸で隣ってことだよね。

普通に考えてめちゃくちゃ恥ずかしいな 笑

この後もLの肉体美を見せられるシーンが多い。やっぱ女性ファンが多いからかなー。

 

この能力を持って生まれたキラは、最高に幸せだ。

新しい世界を作ってみせる。

リュークへ改めて伝える月。

普通は死神に取り憑かれた人間は不幸になるらしいと言うリューク

では普通ではない方の人間を見られるよ、と応える月。 

 

ミサはキラのために、犯罪者を殺していく。

その対象は、顔も名前も報道されていない犯罪者ばかり。おかしいと疑いをかけるL。

そして、TV局あてに、犯罪者を殺す予告と、警察への脅迫状が送られていた。

月が送ったものではないため、おそらく第二のキラでは、と月は考える。

第二のキラの軽率なやり口に苛立つ月。

脅迫状に関して、偽名で会見を開く警察。

しかし、第二のキラは名前がなくても殺せる。

Lは会見の担当者が危ないことを伝えるが、時すでに遅し。

ミサは顔を見て、会見担当を殺した。

 

月の家に訪ねてくるミサ。

驚きを隠せない月に、ミサは「あなたのは何色?私のは赤」と言う。

デスノートの色の話だ。

玄関先でデスノートを触らせて、死神レムを見せる。

監視カメラがあるため、部屋に上がるミサを焦って追いかける月、監視カメラを見つめるLのシーンで4話終了。

 

魅上もちょこっとでてきた4話!

ミサミサも動き始めたねー。

どう切り抜ける月?次回が楽しみ!! 

 

 

 

 

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