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【ネタバレあり】アニメ『DAYS 5話』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

最近おさぼり気味のbitchyamaです、こんばんは!

日曜日の更新が多いから平日ついついレスに…笑 

 

DAYSのネタバレ今日もしちゃいまっす。

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

インターハイ前に三年生の笠原の練習に付き合うつくし

プロを目指さない笠原は、キリをつけるためにもインターハイ後に部活を辞めると言うが、本当は祖母の看病のために実家近くに転校するのだという。

つくしはなんとしてもベンチ入り17名の中に選ばれたい笠原の本気を感じる。

 

ついに選抜メンバー発表の日がやってきた。

水樹はベンチ入りするものの、脚の状態もあるため試合には暫く出場しない。

風間はじめ他のメンバーが次々に名前を呼ばれていく中で、最後に指名されたのはつくしだった。

部内でも一番下手な自分が笠原を差し置いてプレイできないと泣くつくしに、風間は今やるべきことを考えろと言う。

笠原に呼ばれてグラウンドに行くと、選ばれなかったメンバーの代表がつくしで良かった、と優しい言葉をかけられた。

そして試合前のシュート練習をしてくれるという笠原に、つくしは涙を拭って大きな声で「はい!」と答えた。

 

 

 

遂に迎えた一試合目でベンチ入りしたつくしは、生方にマネージャーの仕事を手伝わされたり応援に精を出したりと忙しい。

しかし、初戦ということもあって動きが硬い聖蹟メンバーの流れを変えるために、監督指示の元つくしは大柴に代わって投入された。

下手な動きで観客からも笑われるつくしだったが、誰よりも走ってがら空きの中ボールを死守する。

つくしのファインプレーに湧く聖蹟メンバーと観客の声で、試合展開ががらりと変わっていく。

 

猪原や風間のプレイでなんとか勝ちに終わった試合だったが、つくしは何も出来なかった(ハンドでイエローカードを取った…)と帰りの電車の中で落ち込む。

そんな状態を叱咤する生方にビデオカメラを渡されて見てみると、その中の映像には笠原はじめ、つくしを褒めている聖蹟メンバー達の声援が録音されていた。

メンバーから支えられていることを知り涙を流すつくし

 

今やるべきことをやるためにグラウンドに戻ろうとするつくしの手を引いて止めたのは、ライバルである桜高のキャプテン犬童薫だった。

一部始終を見てもらい泣きする犬童は、つくし聖蹟の17番であることを分かった上で「オマエとサッカーをしようと思って」と誘いをかけたのだった。

 

感想

マネージャー生方さんの他にもいたんだね!!

風間くんの「生方反対」のランニングにわろた笑笑

 

つくしの「勝ちたいと思ってます!」に君下笑ってた!!!

てかこれギャグアニメだったっけ…ってくらい笑えるシーンおおくて面白い。

次回はついに君下回だねー!(犬童どこいった…?

 

DAYS?もふもふミニタオル?君下敦

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