ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『アニメDAYS 24話』最終回あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

今日はゆっくりきれいな銭湯にでも行こうかな〜と思ってるbitchyamaです、おはようございます!

体の芯から温まりたい…(*ノω・*)

 

君下神回だった京王河原戦だが…? 

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

3本のFKを決めた君下のスーパープレーで観客席まで湧く中、京王河原戦を聖蹟の勝利で終えることが出来た。 

臼井と握手を交わす丸岡は、人工芝だと思っていた聖蹟の中でも、特に17番(つくし)がチームの士気を上げて最後まで諦めずに試合を引っ張っていたことを評価する。

甲斐に向かって京王河原の観客たちが「10人の聖蹟に負けた」とブーイングを投げかける。

君下がキレ気味に庇おうとするが、甲斐と丸岡はそれを制しながら、自分たちが本当の雑魚にならないよう次の試合に必ず勝てと激励した。

一方水樹はチームのことを信じぬき、必ず勝利すると思っていたと犬童に話していた。

 

 

 

その日の試合後、つくしはグラウンドに一人残ってシュート練習をしながら涙を流している場面を見る1年メンバーたち。

いつもチームに守られていると感じているつくしは、本当の意味で聖蹟サッカー部の一員となりたいと思い、1番自分に厳しく評価をしていたのだ。

 

東院の制服を着て偵察に行った生方は中澤に対して、東院が仮想聖蹟としてOBと練習をしていたことを伝える。

チームのためにパフォーマンスを出すため、生方も動き出そうとしていた。

 

自主練を続ける風間の元に訪れたつくしは、このままチームでサッカーがしたいと伝えた。

聖蹟に恩を返したいと思っているのはつくしだけではないと微笑みながら、風間は決意を新たに夜空を見上げた。

 

辛くも決勝を決めた桜木高校だったが、成神が緊張に飲まれて上手く攻めきれていなかった。

「決勝には魔物がいる」という犬童の言葉を聞いて、つくしは何故か手の震えが止まらなくなってしまう。

しかしその後に生方の話した戦略と力強い激励を耳にして、心を落ち着かせることが出来た。

そして聖蹟と東院の決勝戦の幕が上がる。

 

 

 

感想

聖蹟決勝進出おめでとーーー!

次の東院戦はシーズン3に持ち越しかぁ。

ハイキュー!!みたいに東院戦だけで1シーズンやるのかな?

それまでに原作ストック増やしとかないとだもんね〜。

次のアニメも楽しみにしてる♪

 

 

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