ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『DAYS 214話 ゲーゲンプレス』最新あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

久しぶりによく寝たbitchyamaです、こんばんは! 

こんなに寝たのbabyが生まれてから初めてかも(∩´∀`)∩

 

大柴と志村、瀬戸の元にボールが上がるが…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

低い位置でボールを持った君下が、志村と瀬戸に阻まれる大柴に向けて放り込む。

落下地点はぴったり正確ではあるものの、高すぎて滞空時間の長いボールにリズムを崩され、ボールはこぼれてしまう。

そこに駆けつけたマルコがボールを奪い、碇屋の方へロングパスを出そうとした。

 

 

 

聖蹟ピンチと思われた状況の中、君下がニヤリと笑う。

秋子も聖蹟の狙いに気付きマルコに制止をかけるも、時既に遅しで目の前に臼井、水樹、鈴木が立ちはだかった。

ゲーゲンプレス(相手ゴール前でボールを奪ってのショートカウンター)を仕掛けた聖蹟は、相手ゴール前でボールを奪うために動きを揃えていたのだ。

 

咄嗟にクリアするマルコだが、自らの足に当てて軌道を変えた臼井によって風間にボールが渡る。

しかし加藤が執念で食らいつき、風間のシュートをなんとか外してみせた。

何度もチャンスを作ってきた風間だが、なかなか決まらず苛立ちを露わにする。

 

 

 

ゲーゲンプレスを仕掛けるため、君下は高く遅い球をわざと打ち、ペナルティアークにいる大柴の元に人を集めたのだ。

前線の4人(水樹、風間、臼井、鈴木)はこの時既に動き出していた。

大柴がボールの溢れる場所を限定したためにマルコは拾わされ、カウンターを仕掛けようとしたところですでに聖蹟のプレスは完成している。

君下と大柴にしか出来ない聖蹟ならではのプレーだと、客席にいる保科は冷静に分析した。

 

またも聖蹟のCKに転じたフィールドの状況を見ながら、生方はマルコから完全にボールを奪いたかったと話す。

ボールを奪うためには、自分の能力がある人物に及ばないと臼井ですら感じていた。

その欠けているピースとはつくしのことだ。

生方や臼井の考えに呼応したかのように、中澤は満を持してつくしに出動の声掛けをした。

 

 

 

感想

ついにつくしが出る!

臼井にまで「及ばない」と思われてるつくし…成長したな。

主人公とは言え素人だし、前日弱音吐いてたのに〜笑

ところでコミックス3巻分くらい飛ばされてるけど、つくしは生方のメモ読んだのかな?笑 

 

 

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