ヤマナード

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ネタバレ『DAYS 211話 神と怪物』最新あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

結婚記念日でアイスケーキ食べたbitchyamaです、こんばんは!

バタバタな毎日だけど、事前にしてたお祝いのお食事だけじゃなく、当日にも特別なことをしてくれた旦那さんに感謝♡

 

スーパープレイヤー碇屋の猛攻が始まるも…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

3人抜きで碇屋が持ち上がり、加藤も凄まじいスタミナで上がってくる中、聖蹟のDFは新戸部と大柴の2人だけ。

新戸部は大柴に対して遅らせるように指示を出すが、大柴は敬語を使わない新戸部に怒りを露わにして突っ込んでいく。

大柴のエターナルエクストリームという技名?のカットで碇屋に対峙するも、

クリアしたと思った矢先に加藤へパスを出されてしまった。

 

 

 

加藤と新戸部の1対1になり、新戸部は必死に止めるが、その隙に加藤は碇屋にボールを出していた。

そして碇屋は左で聖蹟ゴールに向かってシュートを放ち、猪原の健闘もむなしく叩き込まれてしまった。

これが碇屋良介の至宝”神の左”。

後半12分で碇屋はハットトリックを達成してみせた。

 

ベンチにいる秋子を挑発しに行く碇屋に手を振り上げるが、叩くと思われた次の瞬間、秋子は「エクセレント」と褒め称えた。

碇屋もその言葉を聞いて、「かかっ」と子供の頃と変わらない笑顔を見せた。

 

普通ならば気持ちが切れてもおかしくない局面だが、臼井はボールを掴んで薄く微笑む。

臼井だけでなく、全員同じ気持ちを抱えていた。

 

折れない

僕たちには

こんな時でも

こんな時だからこそ…

 

 

 

こんな状態だろうとあいつがいる

怪物 水樹寿人

 

感想

え…3点目…だと…? 

聖蹟に流れがきてる!って展開じゃなかったの??

それでも折れない聖蹟メンバー、まじでメンタル強いな!笑

次回からはさすがに聖蹟に流れきてほしい…笑

 

DAYS(23) (講談社コミックス)

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