ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『DAYS 198話 バスストップ』最新あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

昨日はよく寝たbitchyamaです、おはようございます!

仕事も残り3日だし、ちょっとずつタイムリミットが近付いてきてるなぁ。

色々最後に手放していかなくては!

 

2点目を決められるが…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

前半残りはアディショナルタイム1分。

すぐにリスタートした聖蹟は1点でも返すことを目標に全員が動きを早める。

臼井からの許可が出たため、大柴は歓喜しながら残り時間上がることに。 

その中で、明るくチーム全体の盛り上げを行うのは、いつの間にか技術だけではなく気持ちの面でもチームを牽引する存在になっていた風間だった。

 

 

 

加藤に行く手を阻まれる風間だったが、すぐさま灰原にパスを出してボールを繋げる。

さらに逆サイドの速瀬にボールが渡るが、超人加藤は素早く反応して速瀬の前に立ちふさがる。

しかし君下がボールを受取り、絶妙のタイミングで水樹へとパスを回した。

君下の的確なタイミングの測り方に、思わず風間にも笑みが浮かぶ。

 

そして再び、水樹とマルコの一騎打ちの体制になった。

マルコが水樹の前のボールを蹴るが、それは長い距離を走ってきた速瀬が奪うことに。

そして大柴へ向けてパスを出すも、加藤にクリアされてしまう。

 

前半が間もなく終わろうとしているところで、誰もが梁山の死守を感じていたが、君下はじめ聖蹟だけはまだ終わっていないと考えていた。

終了3秒前に君下は風間へスルーパスを出し、風間はシュートを決めようとゴール前でボールを蹴る。

しかし志村にクリアされてしまい、あえなく前半は終了してしまった。

 

 

 

その後、誰もが目を疑う光景が繰り広げられる。

すでに終了の笛は鳴っていたが、水樹、加藤、マルコの3人だけは止まれなかった。

モーションに入っていた水樹は、ボールをゴールに向かって蹴り入れる。

スコアの上では全くの無意味だが、この勝負は水樹に軍配が上がった。

 

前半2対0で梁山リードの展開は

大方の観客の予想を覆すものではなかった

しかし観客の胸には確かに刻まれた

黒の7番の衝撃が

 

反撃の予感をピッチに残し

”怪物”は静かに逆襲の牙を研ぐ

 

 

 

感想

ノーゴールだったけど、やっぱり決めてくれるのは水樹なんだね!!!

マルコに競り負けてばっかだったから嬉しい♡

前半終わっちゃって次から後半か〜。

聖蹟は体力的に持つんだろうか…。

 

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