ヤマナード

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ネタバレ『DAYS 192話 血と肉』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

昨日は眠すぎてブログサボっちゃったbitchyamaです、おはようございます!

今週もあと3日だしがんばるぞー!

 

マルコの強力なフィジカルに聖蹟は…? 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

碇屋のCKはゴールに入らなかったが、その後マルコへとボールが渡り水樹と速瀬でカバーしようと動くも、精度の高いクロスを放たれてしまいいい位置へと流れる。

臼井や新戸部らDF陣も押さえられてフリーの加藤へ繋がれる、という既の所で大柴が現れカットした。

大柴をFWではなくDFに本格的にポジションチェンジさせることこそが、対梁山戦の練られてきた秘策だった。

 

 

 

大柴のDFへのポジションチェンジを中澤に提案したのは生方だった。

その作戦はいい案だと中澤も了承したが、果たしてゴールを決めることにモチベーションを感じている大柴がそれを飲むかは分からない。

まず君下に相談したところ「本人に直接聞けよ、いつまでもガキじゃねえんだ」と言われて、生方は大柴本人と話すことを決めた。

 

 大柴と話してみると、予想外にその提案は受け入れられる。

 

主将や風間は下げられない

下げるとしたら俺だ

要は何を犠牲にするか

そういう話だろう

 

聖蹟の勝利をめざすためには、何もかも手に入れられるとは思っていないと君下は生方に言う。

それからの大柴の練習ぶりは怒涛の日々で、たった一ヶ月で見事にポジションチェンジを果たしてみせた。

 

 

 

そして梁山戦で輝きを放つ大柴は、これからは一点たりとも入れさせないと豪快に笑ってみせる。

その態度がまた天才・碇屋に火をつけるのだった。

 

感想

聖蹟のために全てを捧げるチーム愛が見えた回だったね!(´;ω;`)

大柴がちゃんと成長しててすごい!

君下にご意見伺いするところもデフォなんだね笑

そして、今回も主役のつくしは出てこず…笑

 

 

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