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【ネタバレあり】アニメ『DAYS 19話』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

オイルヒーター買ってぬっくぬくのbitchyamaです、おはようございます!

最近急に寒かったから温まりアイテムが貴重…。 

 

 

青函戦最後につくしのシュートが決まったが…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

青函戦終盤につくしがゴールを打ち込んだことで、聖蹟は4−3で逆転勝利を決める。 

聖蹟メンバーの強さは青函の平や火村、樋口も認めるほどで、それぞれに全国での再戦を誓った。

 

勝利に実感がわかないつくしに声をかけてきた風間。

試合途中に脚の怪我を周囲に告知してしまったことを謝ろうとするつくしだったが、風間は気にする素振りも見せず手を引っ張って母の元へと向かう。

風間は母に対して、つくしを「最高の友達なんだ」と紹介した。

 

合宿終了後に二学期が始まってから二週間、いつもと変わらない風景の中で、風間は怪我を癒やしながら選手権に備えていた。

選手権のトーナメント表が張り出され、絶対王者の東院学園と同じチームにラインナップされていることが分かる。

選手権が始まれば三年生にとっては常に最後の試合で、負ければ即引退となることを改めて知ったつくしは、先輩たちがいなくなってしまうことに不安を覚える。

その他の一年も同様で、全員不安を抱えきれない様子を見た水樹は、静かに語りかけた。

 

どんな言い訳をしても敗北は否定だ

負けたままなら俺たちには何も残らない

だが俺は今までやってきたことは間違っていなかったと信じている

 

今日はそれを証明する戦いだ

心配するな必ず勝つ

ついて来い 全国まで一直線だ

 

 

 

その頼もしい言葉通りに初戦を無事勝ち上がった聖蹟だったが、態とではないものの水樹がイエローカードを提示されてしまったことは誤算だった。

さらに、初戦を無失点で押さえた京王河原の壁は高そうだと君下は感じていた。

 

そんな中、今まで自分を天才と自負してろくに基礎練習を行ってこなかった大柴が、朝方自主練をしているところを見かける君下。

大柴は水樹が引退した後の聖蹟で主将を継ぎ、活躍するのは自分なのだと言いながら、気合を新たにしていた。

 

感想

今回の青函戦でも水樹がユニフォーム交換ていう天然をかましてたね…笑

ユニフォーム後ろ前だしな…笑笑

ところで平は君下にアドバイスしてるけど、これは紳士的な対応ってことなのかな?

 

 

 

そろそろ君下活躍が試合で見られそう!

恐らくアニメは全国手前までやりそうだよね〜。

テンポよくて見やすい!

 

 

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