ヤマナード

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ネタバレ『DAYS 185話 折れてる暇はない』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

眠いけど2月も深夜更新がんばるbitchyamaです、こんばんは!

いつも半分眠りながら書いてるから、誤字脱字等ありましたらご容赦ください…m(_ _)m

 

徐々にペースを上げてきた梁山は…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

君下の意表をついたパスまで読んでいた加藤は、風間にボールが渡る手前でカットをするが、梁山のゲームに持ち込むためにもそのまま攻めることはなかった。 

加藤の思惑通り、碇屋やマルコらも加えたパス回しは神がかって炸裂する。

そして長い応酬の末に辿り着いたのは、聖蹟ゴール前での碇屋と灰原の一騎打ちだった。

 

 

 

先ほども太刀打ちできなかった形に観客席もどよめくが、灰原は必死に食らいつこうと碇屋に対峙する。

しかし一瞬で抜かれてしまい、次元が4つくらい違うのではないかと感じる灰原。

ゴールに向かう碇屋は、わざとミスに見せかけたバックスピンボールで罠を仕掛ける(GKを前に出させる狙い)が、GK猪原には通用しなかった。

さらに新戸部が背後から碇屋のボールに触り、ぎりぎりのところで防いで見せた。

 

猪原を見くびっていた碇屋の様子をコート外で見ていた秋子監督は、事前に何度も説明したのにと呆れる。

そしてコート内では感心する碇屋の隙をついて、猪原から灰原に向けてボールが投げられた。

「この程度(碇屋に見くびられること)の挫折は慣れている」という猪原との息が合い、どんどんコート内を駆け上がっていく灰原。

立ちはだかる梁山選手を拘束ターンで抜いた灰原は、そのまま素早く攻めの体勢を取るのだった。

 

 

 

感想

灰原と猪原、そして新戸部で碇屋止めたシーンすごかった!

ここにきて新戸部大活躍(∩´∀`)∩

ただ、次回のタイトル「最強の1年」だけど、やっぱりここには風間が該当するのかしらねー?

 

個人的には、センターカラーでなぜか碇屋のボールド風イメージカットが描かれたことが気になった笑

顔面キラキラ系なら風間でも新戸部でもよかったはずなのに、ここで碇屋がカラーに来るとは思わず、一瞬違う漫画開いたかな?って思っちゃった(*ノω・*)テヘ

 

 

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