ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】『DAYS 163話』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

Amazonプライムビデオに『美男ですね』がきてて思わず見ちゃってるbitchyamaです、こんばんは!

久しぶりに見たけどやっぱツッコミどころあって面白いわ。 

 

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今回からDAYSのネタバレしちゃいまっす! 

マンガの方は先に進みすぎててもはやキャラの名前が分からなくなってるけど笑

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あらすじ

一星戦を4対2で制した聖蹟の次の対戦相手は、十傑が三名もいるIH王者の梁山高校。

その夜、聖蹟の面々は梁山にいる十傑の3人”U-12から日本代表に選出され「至宝」と呼ばれるOMFの碇屋良介、 夏のIH最優秀選手でありワンボランチの加藤一彦、高校サッカー史上最高のSBと呼び声の高い右SBの高木マルコ”の録画映像を見ていた。

碇屋と加藤の二枚看板が梁山の中心に間違いはないが、マルコをどう止めるかが今後の課題となってくる。

また十傑の他にも、一年にも関わらずCBを任されている志村千槽や、1試合に2失点以上の失点がないGK中野剛と豊富な人材が揃っており、世間は皆梁山に軍配が上がると感じていた。

 

 

 

明日の試合に備えて「しっかり食事を摂ろう」という間の抜けた宣言をする水樹だったが、高校生離れした梁山の試合を見た後の聖蹟全員の空気は重かった。

しかし水樹は静まり返った空気を物ともせず、メンバーに向かって発言する。

 

そのCBは臼井より上手いのか?

君下よりキックの上手い奴がいるのか?

大柴よりいいFWなんて見たことがない

灰原だってそれくらいの活躍できるだろう?

 

梁山が強いのは当たり前だここまで勝ち上がってきたんだから

それでも聖蹟は俺の自慢のチームだ

 

勝つだろ 明日も

 

迷いのない水樹の言葉に全員の心が軽くなり、確実に明日の試合に向けて士気が上がっていく。

そしてマネージャーの生方もまた、明日のために秘策を練っていた。

 

そんな中、聖蹟のホテルのロビーに犬童、平、保科、相庭の強者4名が「しなければならない話」をするために集っていた。

 

感想

水樹…かっこよすぎ…!!!!!!

こんなキャプテンにbitchyamaもついていきたいよーーー!

15歳位年下やけど…!笑

次回は4人+水樹で話し合いなのかな??

 

その他DAYSの記事はこちら。

www.yamanerd.com

 

 

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