ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】アニメ『DAYS 15話』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

今日も朝からネタバレしちゃうbitchyamaです、おはようございます!

連日晴れて嬉しいなぁ(∩´∀`)∩

 

力が足りずに焦る一年メンバーたち。これからどうなる?! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

合宿初日の練習試合で不甲斐ない結果に終わったつくしは、その夜灰原の部屋を訪れて試合のビデオを見せて欲しいと願い出た。

背の小さい灰原は、身体能力で劣る分頭を使って考え続けるために、自分の試合は3回は見るようにしていると言う。

大柴のようになるため、自分に何が足りなかったのかを知りたいと言うつくしに向かって、灰原は「お前は大柴のようにはなれない、なる必要もない」と返す。

聖蹟には誰かの焼き増し選手は必要なく、自分なりのポジションを模索することでしか生き残れないのだ。

 

次の日の玄武との試合でつくしセンターバックを命じられ、昨日と同じ1年メンバー控えと灰原と共に挑むことになる。

コート外で試合を見守る猪原と臼井は、上級生がいなくなってレギュラー入りした灰原は、いつレギュラーを奪われるか分からない緊張感を持っているからこそいつも自信がないのだと言う。

その灰原に、自身も立派に聖蹟を率いるメンバーになっていることを認識して自信をもたせたいという意図で、今日の配置になったのだ。

そしてもう一方は、つくしと大柴とフォワードを競わせるために、必死でボールを守るディフェンダーとしての役割を経験させるためだ。

 

 

 

翌日の試合でフォワードかつ先発を命じられたつくしは、合宿所の周辺を走りながら聖蹟内でのレギュラー争いがあることを改めて自覚していた。

必死で頑張ってる仲間と戦うのは辛いと泣き始めるつくしの前に現れた風間は、もちろんつくしの意思を尊重するが、悩んで決めたら良い、どんな形でも友達であることは変わらないと優しく声をかける。

 

そして翌日試合前に風間と話すつくしは、悩みの回答は出てないものの前を見据えて答える。

 

だけど

覚悟とやることはもう決まったから

 

その表情を見て風間は微笑みながら、試合へと足を進めた。

 

感想

玄武の人キラキラしすぎじゃね?笑(名前誰だったっけ…)

 

 

 

ところでつくしは今までレギュラーになるって考えてなかったから、あんな風に泣いちゃったのかな…?

普通に学校とかでも体育とか色々ある気もするけど…。

純粋すぎて今後変なことで騙されたりしないか不安(ΦωΦ)

 

 

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