ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『DAYS 13話』あらすじ&感想 週刊少年マガジン 安田剛士

今日は久しぶりに気持ちよく晴れて嬉しいbitchyamaです、おはようございます!

ちょっとずつ涼しくなっていきそうだよね〜。

秋物の服出さなくちゃ。

 

今日もDAYSアニメのネタバレ書いちゃうよ! 

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

桜高との試合を観戦していた小百合は、息抜きのためにつくしを夏祭りに誘う。

昔のことを思い出しながら歩いていると、焼きそば屋台を出していた君下に無理やり焼きそばを3つ買わされたり、綿あめと水鉄砲を持ってお面をかぶった水樹が猪原と灰原に追われていたり(灰原の水鉄砲を奪ったらしい)、

サッカーを始めてから楽しそうな様子を見ながらも、実は試合の後で落ち込んでないか心配だったと話す小百合に、つくしは笑顔で答え、一つずつ壁を乗り越えている様子を見せた。

そしてつくしは、今の自分があるのは小百合のおかげだと御礼を言う。

小百合はその言葉に感動しながらも、ずっと近くにいた幼馴染をサッカー部に取られたと寂しい思いで涙を流した。

 

 

 

期末テスト赤点者は勉強合宿に送られることになっているので、2年学年トップの君下や臼井に1年メンバー(つくし、来須、新戸部)+大柴、水樹は集中して勉強を教わることに。

風間は自分に隠れて面白いことをしているのが許せないと感じて参加したが、オール満点のため君下によって追い出されてしまう。

 

共に夕食のカレーを作るつくしに向かって、臼井は「何か思い上がってないか?チームのためなんて考えられる立場か?」と言う。

つくしは平均点を取っているものの、”チームのため”を考えて1年メンバーを勉強会にマジメに参加させるために来ていたのだ。

 

入部当時は下手くそだった水樹がどんどん上手くなっても、すぐには認められなかった過去のことを話す臼井は、チームのことなんて考えられなかった1年目の自分を思い出す。

しかし2年以降にチームを背負う立場になってから、大柴や君下ら前だけ見ている後輩を振り返って、1年目ひたむきに走ってきた自分は間違ってなかったのだと実感した。

 

柄本、だからさ

お前は前だけ見ていればいい

自分のことだけ考えてとにかくレギュラーを目指せ

チームのことは俺たちに任せろ

 

臼井にそう言われたつくしは、勉強合宿を途中退席してまた走りに出かけた。

実は臼井に話してほしいと頼んだのは水樹で、先輩たちは見えないところで様々な立場からつくし始め1年メンバーをサポートしているのだった。

 

感想

OP変わったね!ついに平や保科もOP登場したー笑

登場人物多くなってきたから盛り上がるね!!

 

 

 

今日みたいな合間のお話も大好きだからもっとやってほしいなー笑

しかしDAYSは本当に名言多いね。次回も楽しみ!!

 

DAYS 第1巻 初回限定版 [DVD]

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