ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『文豪ストレイドッグス2期 13話』セカンドシーズンあらすじ&感想 ヤングエース 朝霧カフカ

今日はかなりバレしちゃうbitchyamaです、こんばんは!

あと2つくらいやりたいけど、さすがに疲れたので今日はこのあたりで…。 

 

ついに2期始まった文豪ストレイドッグスのネタバレしちゃうよ!

秋アニメは豊作ですなぁ(ΦωΦ)

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

4年前の霧が深い夜、不発弾の処理を終えた織田作之助がバー「Lupin」へ赴くと、ポートマフィアの幹部太宰治が先に来店して座っていた。

太宰は銃撃戦でいくつかの新しい傷を負ったものの、向かう所敵なしでいつも死所を探していると軽口を叩いている。

そこへ密輸品買い付けに手間取ったという坂口安吾も現れ、いつもの仕事の話が繰り広げられていた。

しかし、集った記録を残すために写真を撮影したその夜が、3人で会った最後の日となる。

その後、3人のうちの1人が亡くなったからだ。

 

森鴎外の元を訪れた織田作之助は、行方不明になった秘密情報員の坂口安吾を探して欲しいと直々の指令を受ける。

坂口の知っているポートマフィアに関する情報は、他の組織が喉から手が出るほど欲しがっているものばかりで、途方もない利用価値があると同時に危険性も孕んでいた。

幹部でも顎で使える令状を貰い受けた織田作は、坂口の捜索に乗り出した。

 

暗証番号で守られた最高保管庫である武器庫が「ミミック」という組織に襲撃され、太宰もまたその行方を追跡し始める。 

現場に残されたミミック構成員の遺体に携えられた”旧式拳銃”に注目する太宰。

 

坂口の家を捜索する織田作は通気口の中に隠された金庫を見つけるが、その直後に狙撃手に襲われてしまう。

異能力「天衣無縫」で少し先の未来を読み、間一髪逃げることに成功するが、ミミックの狙撃手に阻まれたところで駆けつけた太宰に救われた。

そして太宰の手によって開けられた金庫の中には、ミミックのエンブレムである旧式拳銃が入っていた。

 

 

 

昨夜、酒場に寄った坂口は取引後だと言っていたが、持ち物や出で立ちからして密会を隠していたのではないかと言う太宰。

織田作は情報員の坂口には言えない密会の一つや二つあるだろうと庇うが、それならそう言えばいいと太宰は冷たく返した。

その応酬の最中に立ち上がったミミックの狙撃手が引き金を引いた瞬間、後ろに控えていたポートマフィア構成員が銃弾を打ち込む。

 

安吾を頼む、という太宰の台詞に、 織田作の心は大きく揺らいでいた。

 

感想

文豪ストレイドッグス2期は太宰さんポートマフィア時代の話なんだね!

これからしばらく続きそうだね〜(原作読んでないから新鮮)

 

秋アニメは豊作でほんとに楽しみ!

これから3ヶ月がっつりがんばります(*ノω・*)

 

文豪ストレイドッグス 公式ガイドブック 開化録

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その他文豪ストレイドッグスの記事はこちら。

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