ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『ブラッククローバー 92話 死なせない』あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

今日も朝からネタバレしちゃうbitchyamaです、おはようございます!

この週末は更新するネタ盛り沢山! 

 

ラドロスを撃破したアスタたちは…? 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

ファナの精霊魔法の威力でラドロスを撃破したアスタに対して、マルスは凶悪な面構えにも関わらず敵ではないということを伝えた。

しかしその会話も束の間、すぐにファナに向き直ったマルスは精霊サラマンダーの炎を見て自分の炎であることや彼女の面立ちから、過去手にかけてしまった幼馴染ではないかと気付く。

 

 

 

魔導学者モリスに洗脳され人体改造されたマルスはファナの力が移植された魔導書で戦わされていたが、アスタとの戦いで記憶を取り戻したことで、非道な任務の裏で命を救い続けていた。

自分の目の前でファナが生きていることを見たマルスは、そのまま彼女に突っ込んでいこうとするがアスタがそれを制した。

しかしファナはどこか頭痛のようなものを感じながらもマルスのことなど知らないと言うが、その様子を見たファンゼルは、額にある瞳で白夜の魔眼がファナを操っているのでは?と感じる。

 

混乱するファナは自爆魔法を発動させようと、力を極限まで高めて威嚇する。

ファンゼルはマルスに向かって魔法で防いで欲しいと頼むが、マルスはファナを昔殺してしまった負い目から防ぐ資格はないと苦しそうに答える。

しかしアスタはそんなことを言ってる場合ではないとマルスを叩きつけた。

 

 

 

バカなの?!死にたいの?!

…詳しいことはよくわかんねーけど…

アレ本当にオマエの知り合いか?!

白夜の魔眼ってテロ集団の幹部だぞ?!

似た別人じゃねーのか?!

 

オレがファナを間違えるワケがない!!

オレの大事な…幼馴染だ…!

 

…そーですか…じゃあ…

なおさらオマエが死んでる場合じゃねーだろ!!

生きてあの子をしっかり助けろよ!!

 

アスタの言葉に対して気持ちを立て直したマルスは、ファナを死なせないために目の前に立ちはだかる。

そしてアスタとマルスは意思を一つにして戦う姿勢を見せた。 

 

感想

ファナ、妹じゃなくて幼馴染だったんだね!

てっきり妹だと勘違いしてたわ。

次回は派手な魔法合戦になりそうだね!

アニメも早く公開されてほしいな(∩´∀`)∩

 

 

その他ブラッククローバーの記事はこちら。

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