ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】『ブラッククローバー83話』あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

Amazonプライムビデオでユーリon ICEを見たbitchyamaです、こんばんは!

ちょいちょいギャグ交えてて面白いし、何よりスケート中の動きがキレイで見惚れる♡

 

魔女の森に乗り込むアスタたちはどうなる…? 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

女王が魔女の森に巡らせている結界の力で、少しでも魔力を発すれば居場所がバレてしまうことから、ドミナントの作った魔力と気配、そして姿を隠せるマント”消えルンです”を渡されるアスタたち。

マントが2つしかないことから、ファンゼル、フィンラル、アスタと、ドミナント、マリエラ、ノエルのチームで別れることに。

最初は上手く隠れていたものの、アスタたちのマントが木に引っかかって外れてしまい、すぐに警備用のゴーレムに襲撃されてしまう。

 

女王の館に強行突破して突入したアスタたちは、そこで女王と倒れているバネッサを見付ける。

バネッサを足蹴にする女王に怒ったアスタはやめさせようと突進するが、簡単に女王の魔法で阻まれてしまう。

女王は魔力の無いアスタを汚らわしく不完全なガキと罵り、さらに「全ての魔女の母なる存在である自分が、子供であるバネッサに躾をしているのだ」と続けた。

その言葉を聞いたアスタは反発する。

 

…ああ…オレは魔力が無い下民で

しかも今は大ケガ人だ

けど家族を踏みつけにするようなヤツよりはマシだね…!!

 

 

 

バネッサが一生奴隷となることと引き換えに治したいと言うアスタの存在を見た女王は、そこまでして救う勝ちがあるのか分からないと言いながら怪訝な表情を向けた。

全てを悟ったアスタは驚いて大きく目を見開いた。

 

その時、予感を察知した女王が、森の向こうの空からやってきた集団を水晶に映す。

それは白夜の魔眼とダイヤモンド王国の軍団だった。

 

感想

バネッサの元に駆けつけたアスタたち。

結構このあたりテンポ良くて読みやすい。

 

来週からメチャクチャ燃える展開になってきそうだね!

2号連続で表紙ってところに編集部の力の入れようを感じる…!!

 

 

その他ブラッククローバーの記事はこちら。

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