ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】『ブラッククローバー68話』あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

三本目書いちゃうbitchyamaです、こんばんは!

今日は平日だけど久しぶりにいっぱい書いたなー(∩´∀`)∩ 

 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

アスタやカホノを傷つけられたことで能力を開放させるノエルは、”水創成魔法 海竜の咆哮”を放ち、ヴェットの右腕を肩から弾き飛ばす。

その威力はヤミや大司祭をも感心させる程の大きさだった。

 

ノエルから放出される膨大な王族の魔(マナ)を感じて、ヴェットの脳裏には過去の忌まわしい記憶を蘇る。

「妹をよろしくね」と言う男性、高貴な人間の結婚式の様子、そしてその次の瞬間に血と炎に包まれる婚礼会場。

 

 

 

ヴェットの額には第三の瞳が開き、”魔獣魔法”を呟いて魔法陣を宙に浮かべると、怪しげな魔術で腕を再生させる。

どんな強力な回復魔法でも傷を塞ぐ程度が精一杯だというのに、ヴェットの術が得体の知れない何かを隠していると感じたヤミは、ノエルに今すぐ逃げるように叫ぶ。

しかし間髪入れず”魔獣魔法”が放たれてしまい、魔力をほとんど消費してしまったノエルはその場に立ち尽くして、ナケナシの身を守るシールドを張る。

 

シールドは簡単に破られてしまったが、窮地を救ったのはアスタだった。

アンチ魔法の剣を構えて、血だらけながらもアスタは大きく叫んだ。

 

オレ達は…まだ諦めてねぇぞ…!!!

 

感想

アスターーーーーーー!主人公かっこいい。

ノエルの魔法もすごかったね。

ヴェットの過去も少し見えてきた?誰が誰だかまだわかんないけど、特に王族と因縁ありそう。

早く先が知りたい!

コミックス発売も楽しみにしてる♡

 

 

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