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【ネタバレあり】『ブラッククローバー66話』あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

毎週月曜日は調子が上がらずお疲れ気味のbitchyamaです、こんばんは!

最近いろいろあっておなかいっぱいです(^q^)

 

 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

白夜の魔眼と戦闘中のゴーシュは、”リアル・ダブル”も破られてしまたっため、次の策を練るために走っていた。

そこへ敵の魔法が襲いかかってくるが、後ろから現れたもう一人のゴーシュに”鏡魔法 ラージ・リフレクト・レイ”を打ち込まれて倒れてしまった。

ゴーシュと思われていたのは実は変身したグレイで、敵の背後から出てきたのが本物のゴーシュだったのだ。

 

足を挫いてしまったグレイを背負って歩くゴーシュの前に、眠ってしまったチャーミーの姿が目に入る。

そこへ別の白夜の魔眼メンバーが現れ、ゴーシュとグレイを”蔓罠魔法 バインドバイン”で捕らえてしまった。

魔導書(グリモワール)まで捕まってしまったため魔法を使えないゴーシュは、大きな声で最後の頼みの綱であるチャーミーを起こすことにした。

 

オイコラデコ助ぇぇーーーーー!

オマエのメシ

誰かが横取りしようとしてるぞォーーー!!

 

 

 

目覚めたチャーミーの目の前には、ゴーシュが魔法で作り上げた大きな肉塊が幻覚として現れる。

食事を取られたと思ったチャーミーは、”綿創成魔法 眠れる羊の一撃 二撃 惨劇”を放ち、敵に3発の強烈な攻撃をお見舞いして倒した。

 

他のモノを魔法で変身させるグレイの能力を、ゴーシュは少し照れながらも褒める。

予想外のゴーシュの言葉に驚くグレイは、次の瞬間激しい魔力消費によって変身が解けてしまう。

グレイの実の姿は、マッシュルームカットの可愛らしい女の子だった。

自分の姿を見せるのが恥ずかしいため常に変身していたグレイだったが、ゴーシュはそんなグレイに目をくれることもなくマリー(妹)の写真を眺めながら鼻血を出していた。

 

感想

今回はゴーシュとグレイとチャーミーという珍しい取り合わせだったね!

そろそろアスタたちと合流するのかなー?!

 

 

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