ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『ブラッククローバー 118話 魔道士X』最新あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

最近日中にめちゃくちゃbabyが起きてて、寝かしつけに苦労してるbitchyamaです、こんにちは! 

うすぐ乳児だけど、生活リズムがついてきてるのかな?

でも夜寝てくれるからそれは助かる(`;ω;´)

 

フィンラルとランギルス、因縁の兄弟が再会するが…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

一回戦第5試合が開始する際、Iチームの”X”と名乗る人物の正体に注目が集まる。 

そこには見たこともないような人物がいたが、その正体は魔力を絵の具にして操る水色の幻鹿団長のリル・ボワモルティエだった。

 

 

 

団長が参加していることに驚く他の参加者たちだったが、魔法帝はリルの面白い魔法が見られるチャンスだと感じて、参加を歓迎すると言った。

リルは前期最下位だった水色の幻鹿の評価を上げるべく、簡単にやられる気はないと宣言した。

 

そのリルの意気込みに感じ入るように、リルの執事が現れる。

アスタに挨拶をするリルの反応を見て、執事はすっと紅茶を差し出した。

一口含んだアスタだったが、高貴すぎて味がわからないとワナワナと震えた。

 

そして第5試合が開始して、すぐに不用意に魔法にハマってしまうリルだったが、相手の思い切りの良い魔法を見て感じ入る。

過去に魔法書を授与されてからずっと部屋に引きこもって魔法で暴れていたリルだったが、執事のじいやだけはリルに向き合って体当たりで魔法を受けた。

執事の平手打ちで目を覚ましたリルは、相手のことも自分のことも理解して魔法を使えるようになったのだ。

 

このキャンバスは最高だよ…!

今はじいやに…

一番に最高の一枚を見てもらいたい…

じいやが僕を人間にしてくれたから!!

 

 

 

最年少で魔法騎士団団長まで駆け上がったリルの絵画魔法は、全ての属性を再現できるものだった。

”炎と氷の双嵐(ドュータンペット)”を放ったリルの魔力は周囲を圧倒し、見守る他の団員たちを驚かせたのだった。

 

感想

リルの魔法、見応えあってド派手でいいねー!

さすが最年少で団長なだけある!

ちゃんと最下位だった水色の幻鹿の評価を上げたいっていう団長らしい目的もあるところがいいね(∩´∀`)∩

次回も派手な魔法炸裂させて欲しい!

 

ブラッククローバー 11 (ジャンプコミックス)

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その他ブラッククローバーの記事はこちら。

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