ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『ブラッククローバー 106話 ここまで来た』最新あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

今日からお天気悪くなりそうで心配なbitchyamaです、おはようございます!

昨日暖かかったし、マタニティフォト撮影に行ったよ(∩´∀`)∩

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星獲得数で異例の順位を叩き出した黒の暴牛は…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

ステージ上でユノと再会したアスタは、お互い魔法帝になるという目標を忘れるどころか更に気持ちは強くなっていることを実感する。

魔法帝がそんな2人を、入国してたった半年で素晴らしい功績を上げた新人だと紹介すると、観客席は「どこの貴族だろう」と感心するような声を上げた。

 

 

 

しかしそこでセッケが2人を下民だと明かして水を差し、さらにアスタは魔力を持たないと叫ぶ。

星取得はインチキではないか?という声が上がる中、ユノはベルに声をかけて自身の魔力を開放する。

とてつもない風力がユノの周りを多い、次の瞬間風の弓のようなものが現れてアスタに向かって放たれた。

 

アスタ…

二人でした修行思い出すな

 

アスタもまた反魔法の剣を取り出すと、ユノの放った風の矢を斬り裂いた。

反動で観客席には大量の風がなだれ込み、その風圧に市民たち、そしてセッケもまた皆ユノやアスタの実力が本物だと感じる。 

 

 

 

魔法帝は2人の功績は本物であり、疑う者がいるならば出てきて欲しいと続けて言う。

身分違いを乗り越えてこの国を勝利へ導こうという魔法亭の言葉に、市民たちも考えを変えて大きな歓声を送るのだった。

アスタとユノはその光景を見ながら、ここまで来たんだなと感じる。

 

その後、続けて発表された順位は下記の通りだった。

 

  • 1位:金色の夜明け
  • 2位:黒の暴牛
  • 3位:銀翼の大鷲
  • 4位:碧の野薔薇
  • 5位:紅蓮の獅子王
  • 6位:翠緑の蟷螂
  • 7位:珊瑚の孔雀
  • 8位:紫苑の鯱
  • 9位:水色の幻鹿

 

 

 

ノエルの兄らは黒の暴牛に負けたことを悔しがる素振りを見せる。

一方、水色の幻鹿の団長リルはアスタに泣きつきながら、何故そこまで星を獲得できたのか教えてと甘えていた。

 

悲喜こもごもの様相の中、クローバー王国国王が登壇を控えていた。

そしてその口から、意外な言葉が語られようとしていた。

 

感想

アスタとユノ、どっちも実力UPしてるのが分かる回だったねー!

そしてセッケ…もう忘れてたよ笑

なにげにこの人初期から登場してるよね。

 

 

 

全部の順位発表されていろんな反応あったけど、ノエルがお兄ちゃんたちを悔しがらせててよかった!(直接的じゃないけど)

次回も楽しみー!

 

 

その他ブラッククローバーの記事はこちら。

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