ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『ブラッククローバー 105話 二つの新星』最新あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

久しぶりに晴れて嬉しいbitchyamaです、おはようございます!

明日は寒くなるらしいけど…(´;ω;`)

検診だから今夜もサラダで調整しておかねば。

 

飲み比べをするバネッサとシャーロットは…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

魔法騎士団功績発表会に魔法帝が現れ、昨今のダイヤモンド王国やスペード王国の侵略、白夜の魔眼のテロ行為など厳しい状況が続いていることを話す。

その中で多数の犠牲者が出たことから、星果祭も開催すべきか迷うところだったと続けるが、それでも敵に立ち向かう者たちを称えたいと言いながら魔法帝は九名の魔法騎士団団長をステージへと呼ぶ。

”紅蓮の獅子王”と”紫苑の鯱”は新団長が登壇して、盛り上がる観客。 

しかしそこにヤミとシャーロットの姿は当然ながらなく、魔法帝は駒多様な笑顔を作った。

 

 

 

そして順位発表に移り、まずは例年のごとく”金色の夜明け”の名前が発表される。

星の数は125。去年の星最高取得数96を大きく上回る記録を叩き出した。

そして星取得に最も貢献した団員として、ユノがステージへと呼び寄せられる。

沸く観客や仲間たち、一部には嫉妬が混じったような人物も居ながら、ユノは様々な目線を受けていた。

 

そして2位の発表に移る。

観客たちは誰も予想していなかったが、2位を獲ったのは”黒の暴牛”だった。

むしろ黒の暴牛の団員たち誰もが2位とは思っておらず、全員が驚きの表情を浮かべる。

星の数は101。

ヤミはいつもと表情を変えずに「マジかよヤベー」と呟いた。

 

 

 

黒の暴牛は昨年星マイナス50という前例のない数字を叩き出したため、観客たちも皆不正があったのでは?と噂し始めるが、魔法帝自らその疑惑を払拭するように功績を称える。

そして最も貢献した新人としてステージに呼ばれたのはアスタだった。

ヤミに大きく投げ飛ばされてステージに上がったアスタは、一気にユノの前に現れる。

大きな歓声を受けるライバル2人は、互いの活躍を誇らしげに思いながら笑顔を交わした。

 

感想

黒の暴牛おめでとーー!

スペード王国の侵略は金色の夜明けが対応したんだっけ?

そこ以外はめっちゃ黒の暴牛が活躍してるもんね。

 

 

 

そして連載2周年おめでとう!

もう2年も経ってるんだな〜としみじみ。

人気投票も始まったね(∩´∀`)∩

 

 

その他ブラッククローバーの記事はこちら。

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