ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『ブラッククローバー 100話 運命の赤い糸』あらすじ&感想 週刊少年ジャンプ 田畠裕基

今朝は病院行ってから出勤したbitchyamaです、こんばんは!

最近またもや寒くなって寝起きが辛い…( ˘ω˘)

 

操られるアスタを見たバネッサは…?

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

バネッサのイメージとは異なる猫の姿で出てきた運命の赤い糸は、女王に操られるアスタの腕元に飛び乗ってその動きを止める。

しかし女王の目には、最初にアスタの剣で無残に散るノエルや、絶望するバネッサが映り、その後少し遅れて運命がバネッサの望む通りに変わっていくように見えていた。

混乱する女王の目の前でその後もことごとくアスタの剣はノエルから外れ、さらにはかけていた魔法”傀儡の血潮”まで解かれることに…。

 

 

 

そこで女王は、おそらくこの魔法の能力が、猫が触れた人物にまつわる運命を術者の有利な方向に変えてしまうというものだと予測する。

素晴らしい魔法に目覚めたことにほくそ笑みながら、女王はバネッサに向けて血液魔法”傀儡の血潮”を発動させる。

そして運命を自分のモノにしようと手に持っていた大鎌を振り上げた。

 

しかし次の瞬間、猫が女王の額に触れて、発動した魔力は外れてしまう。

自身の完璧な魔法が打ち破られるはずはないと思いながら力なく膝をつく女王を、運命に打ち勝ったバネッサは切なそうな表情で見下ろした。

 

…これが…アナタの言っていた運命を操る力なのね…

私にはまだこの力の詳しいことはわからない…

でもこれだけはわかる

 

この魔法は…

私と絆のある家族にしか味方しない

私とアナタに絆なんてない…

 

 

 

感想

バネッサかっこいい!!て、ほとんど猫ちゃんしか活躍してない風だけど(ΦωΦ)

女王も一撃でやられちゃうほどのすごい魔法なんだね。

記念すべき100回目は気持ちのいい回でしたー(∩´∀`)∩

他の助っ人が駆けつけたりしないまま魔女の森編終わりそうな予感。

 

 

その他ブラッククローバーの記事はこちら。

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