ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】『黒執事119話』あらすじ&感想 Gファンタジー 枢やな

坂本先生のトークショー当たって嬉しいbitchyamaです、こんばんは! 

東京に住んでてよかった♡

 

8/18発売のGファンタジーで『黒執事』119話を読んだよ! 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

ファントム社がスフィア・ミュージックホールの目の前に開店させた、ファントム・ミュージックホールに驚愕の色を隠せないブラバッド。
ブラバッド率いるS4から人々の熱狂対象を変えるために、シエルはP4とソーマを起用して、新たなカリスマ「ファントム・ファイブ」を創り出すことにしたのだ。


ファントム・ファイブで活躍するメンバーは、妹のエリザベスを救うために立ち上がったエドワード、学園で孤立していた自分を救ってくれたセバスチャンに感謝して協力することを申し出たハーコート、面白さに乗ったチェスロック、かつての監督生たちの堕ちる姿を見過ごせなかったクレイトン、そして弟分?シエルのピンチに駆けつけたソーマの5人。
シエルの指示のもとで細かくキャラ設定まで作り、セバスチャンのスパルタ特訓に臨む5人は、昼夜問わず歌とダンスとキャラ作りの練習に明け暮れた。

 

 

 

一方サリヴァンはシエルに依頼された通り、ミュージックホールの奥部屋から持ち帰った血液の調査を進めていた。

実験の結果、星の名前で分類された血液には、赤血球表面に存在する物質に違いがあることが判明し、さらには異なる種の血液を混ぜ合わせると固まり始める。

過去多発した輸血の失敗はこの分類を違えたためだ。

ここまで結果が出ているのであれば最早血液を集め続ける必要はないのに、何故続けているのか?そして、集めた大量の血液はどこに消えているのか?という疑問がサリヴァンの頭に浮かんできた。

 

死神グレルとオセロはミュージックホール奥の採血施設に訪れていた。

オセロもまた進みすぎている技術に疑問を感じ、騒動の裏で手を引いいている人物を早急に見つけ出して折檻しようとグレルに微笑みながら提案した。

そしてグレルもまた、分かりやすいオセロの提案に不敵な笑みを浮かべて同意した。

 

感想

ファントム・ファイブのキャラ設定考えたの坊っちゃんなの…?笑

クレイトンの素顔、ソーマがスペック高い件などなど見どころ沢山だった!

エドワードが「女性に失礼な発言はちょっと」ってマジメに言うところが好感持てる。

黒執事の登場人物、全員それぞれ特色があって好き(∩´∀`)∩

 

 

 

グレルとオセロも動き始めたね!

折檻って普通に言う人珍しいよね…笑笑

早く来月になって欲しいなー!先月号も読み返そうっと。

 

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その他黒執事の記事はこちら。

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