ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

ネタバレ『ボールルームへようこそ 38話 Home coming』あらすじ&感想 月刊少年マガジン 竹内友 

もう一本書いちゃうbitchyamaです、おはようございます!

今日はネタがいっぱいあってバタバタだ〜(*ノω・*) 

 

ボールルームへようこそ復活!ってことでネタバレしちゃいます。

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あらすじ

千夏を意識する明の本心は、ダンスさえ続けていれば千夏と繋がれると考えていた。

しかし中3の頃、千夏がダンスを辞めたことを知り「その程度」だと嘲りながらも、心の中ではどうやってこの先千夏に絡めば良いのかと涙を流していたのだ。 

その心の揺れを現すように足を滑らせる明だったが、パートナーの峰はがっしりと支えて見せる。

再び戻ってきた千夏が、結局明から離れてダンスに夢中になっていくことを思いながらも、目線は踊り始めた千夏の方を追ってしまった。

 

 

 

多々良と千夏のペアを見る峰は、2人がカップル解消するのは時間の問題だと感じていたが杞憂だったと明に話す。

子供らしい顔をしたまま甘さだけが抜けた2人、そして千夏に、明はまた目線を奪われる。

ただ仲良くしたかっただけだとは口が裂けても言えないが、今この瞬間は峰の手を取って「ダンスを心から楽しむ」ために第2ヒートへと滑り出す。

そんな明の背後から、声援を投げかける多々良と千夏の声が響いた。

千夏もまた、明を目で追っていることに気付いた多々良は、試合で見せる表情とは違う柔らかな顔を見ていた。

 

演技後の休憩時間に千夏に絡む明、千夏の両親らと話を交わす多々良は、まるで身内ホイホイのようにそれぞれの家族を引き寄せていた。 

そんな中、兵動にアドバイスを求める多々良に対して、兵動は「お前は自分と他人の区別がついてるか?」と不思議な問いかけをする。

(恐らく「試合は外野がどうこう言っても選手は勝手に動く」?というようなことを言っている) 

和やかなムードで会話を楽しみながらも、三次予選の結果発表の時間が迫っていた。

 

 

 

感想

ボールルームへようこそ復活おめでとー!!

今回は千夏と明回だったね!ブログでは伝えきれないけど、掛け合い面白かった笑

そしてアニメ化決定もおめでとうございます!

確かに動き的にもアニメがばっちりだよね(∩´∀`)∩

 

 

 

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