ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『アルスラーン戦記 風塵乱舞 6話』あらすじ&感想 別冊少年マガジン 荒川弘 田中芳樹

はんだくんミュージアム行ったけど今日は閉まっててショックなbitchyamaです、こんにちは!

その後新大久保行って冷麺食べてきたー。

www.tbs.co.jp

 

今日もアルスラーン戦記のリアルタイムネタバレしちゃいますぞー。 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

アンドラゴラス三世の逃亡を機にイノケンティス七世を幽閉したギスカールは、実質王都エクバターナの支配権を手中に収めていたが、劫略の限りを尽くすルシタニアの支配によって街は荒廃しきっていた。

騎士見習いのエトワール(エステル)は負傷者の手当を行うため、アルスラーンによって与えられた路銀とともにエクバターナに戻るが、幽閉されているイノケンティスを見て、同じ神を信じる者たちの間に流れる確執に心を痛める。

 

ギスカールの元にマルヤム王国の内親王イリーナを捕らえたとの一報が入り、幽閉された牢の一室で2人は面会を果たす。

イアルダボート神を信じる同教徒であるにも関わらず、ルシタニアによって結んだ成約を保護にされ王国を制圧された恨みを持つイリーナは、ギスカールに襲いかかろうとするがすんでのところで止められてしまう。

かねてより目の上の瘤であるイノケンティスの暗殺を考えていたギスカールは、イリーナの復讐心を利用しようと企み始める。

 

 

 

エトワールはギスカールの元を訪れてイノケンティスを解放するように言うが、ギスカールはその思いまでを暗殺のために利用しようと考えていた。

ギスカールはイリーナの手によって暗殺を実行させようと企み、イノケンティスを解放するという言葉でエトワールを騙してイノケンティスを牢へ誘き出すことに。

牢へ入ってきたイノケンティスに気付いたイリーナは、国王誅殺の千載一遇の好機と感じてその身体に剣を突き立てる。

しかし、脂肪の厚いイノケンティスの身体には致命傷とはならず、運良く?一命を取り止めたことを知ってギスカールは臍を噛む。

 

国王暗殺の罪で裁かれようとするイリーナを救ったのはヒルメスだった。

これを機会としてギスカールと袂を分かつこととなったヒルメスは、イリーナを伴って荒野へ馬を走らせるのだった。

一方、国王暗殺の手引をしたとして無実の罪を着せられたエトワールだったが、kこひらもメルレインによって助けられた。

その後の会話でメルレインがアルフリードを探していたことを知り、共にアルスラーンの元へ向かうことを決めるのだった。

 

感想

今回のEDカード、島耕作の作者の方だったよね…?多分!

そしてエトワールとばっちりやん…。

メルレインが救ってくれてよかった。(ヒルメスはイリーナばっかり気にしすぎ)

次回は海賊王の財宝を見つけ出す旅に出るのかなー?

今回殿下少なめだったから、次回はいっぱい出てきてくれると嬉しいな!

 

 

その他アルスラーン戦記の記事はこちら。

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