ヤマナード

IT系アラサーOLのnerdな日常

【ネタバレあり】『青の祓魔師 85話』あらすじ&感想 ジャンプスクエア 加藤和恵

今日も朝からブログ書いちゃうbitchyamaです、おはようございます!

最近ジャンプスクエアがおもしろすぎてやばい。 

 

青い夜のまま封印された空間で出会った人物とは…?

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

祓魔師養成寄宿舎ー通称アサイラムーの中で出会ったのは、行方不明とされていたイゴール・ネイガウス博士だった。

ライトニングはネイガウスに対して”十三號セクション”、”エリクサー”の単語を持ち出し、彼自身もモリナスの契約書に血判を押しているのなら自分たちに情報を与えてみないかと揺さぶりをかける。

しかしネイガウスは動揺する素振りすら見せずに十三號セクションの場所をあっさりと教えた後、ライトニングらと別れて自分の研究室に戻り「まだ死ぬわけにはいかない」と笑いながら呟いた。

 

 

 

青い夜の被害者の焼け跡が散見される廊下を歩き十三號セクションに辿りついたライトニングと勝呂は、塾の教室にあたる場所に大量のベッドがあるのを発見し、先に進むに連れて身寄りのない魔傷を受けた子供や悪魔と人間の血縁者らを保護して、見込みのある者を祓魔師として養成していたということが表向きだったことを知る。

さらに奥には異常な数の分娩台と、記録保管庫があることを発見した。

 

”血清創薬実験記録簿”と書かれた記録書には”不老不死薬(エリクサー)”の人体実験を行っていたことが書かれており、その他”クロン強化人間実験記録簿”資料も読み進めるライトニングは驚愕の事実を見付ける。

そして勝呂もまた部屋の奥で大量のガラス容器に入った子どもたち(中には白骨化した者も)の姿を発見して、すぐにライトニングを呼んだ。

目の前にある全ての情報を整理したライトニングは、答えに辿り着き静かに呟いた。

 

 

 

詰まる所アサイラムは青い夜で壊滅するまで

十三號セクションと呼ばれる研究施設の隠れミノだった

そこでは不老不死薬(エリクサー)の為に違法な人体実験を行い

悪魔の王の複製品を大量生産していた

 

感想

うおーーーーめっちゃ面白い展開!

最近の青エク神ってる。

何の為に誰がやってたのかってことが気になるよね…。

そして雪男ももしかしたらこの生き残りとかそういうのあるのかな…?

次回も楽しみすぎる!!

 

青の祓魔師 16 (ジャンプコミックス)

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その他青の祓魔師の記事はこちら。

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