ヤマナード

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ネタバレ『ドラマ 100万円の女たち 6話』最新あらすじ&感想 テレビ東京 ビッグコミックスピリッツ 青野春秋

進撃の巨人のアニメイッキ見したbitchyamaです、こんにちは!

漫画だともうなんのこっちゃ?的な感じになってたけど、アニメで見るとわかりやすい!

 

菜々果から忠告を受けた慎は…? 

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

2年ぶりに慎の小説の新刊が発売されることになり、担当編集の桜井と酒を飲みに行くことに。

父親のことがあっても気にすること無く、デビューから変わらず慎の小説が好きだという桜井に、慎は感謝を伝えながらも小説を書いたらいいのにと伝える。

その後、女性たちとのシェアハウスが羨ましいと言う桜井と、引き続き何の気ない会話を楽しんでいた。(その後泥酔した桜井に絡まれ続ける慎)

 

 

 

新刊が書店に並び始めたものの、花木ゆずの『のんきな救世主』は大量に平積みされているにも関わらず慎の小説『漂う感情』は隅に追いやられていた。

そんな折、文学賞の選考会に現れたひとみは、11年前に亡くなった荻江響の一人娘であることを明かし、最近の受賞作はつまらないと厳しい発言を投げかける。

そこで『漂う感情』を読んでから決めて欲しいと言うひとみに、審査員は怪訝な表情をしながらも公平な判断をすると伝えた。

 

文学賞を受賞する気でいる花木と酒を酌み交わす森口がいる一方、売れ行きの悪い小説にショックを受ける慎。

しかしその夜、リビングで眠る慎の元を訪れたひとみは、その寝顔に向かって小説が面白かったことを告げるとそっとキスをした。

 

そして文学賞発表の日、受賞者として登壇したのは慎だった。

審査員が満場一致で『漂う感情』に太鼓判を押し、大絶賛を受ける慎。

中継でその光景を見ながらお祝いの席を準備する女たち。中でもひとみは幸せそうな微笑みを浮かべていた。

 

 

 

しかし、その受賞発表の場で、記者から死刑囚の父親について質問が発せられる。

素直に父の存在を明かした慎に、森口はここからが本当の評価だと意地悪に表情を歪めてみせた。

 

感想

受賞おめでとーーー!

でも、お父さんの存在がバレちゃったね…。

今回は慎の才能を信じている桜井やひとみにうるっときちゃう回だった。

乗り切って頑張って欲しい!!

 

最終回のネタバレもやってます!

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その他100万円の女たちの記事はこちら。

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