ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『文豪ストレイドッグス3話』あらすじ&感想 ヤングエース 朝霧カフカ

木金はアニメがあるから、朝から更新出来て嬉しいbitchyamaです、おはようございます!

昨日自分で作った油そばが味濃くて不味くて、胃もたれ半端無いけどがんばる…。

 

今回もアニメ文豪ストレイドッグスのネタバレしちゃうよ!

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

武装探偵社の試験に合格して無事入社することになった敦。

歓談している最中に先輩たちの前職当てクイズを行うことになったが、太宰の過去だけは今まで誰も当てられたことがなく、最初に正解を出した者に賞金70万円与えることになっているという。

 

そんな中、武装探偵社に訪れた美しい女性からの依頼で、会社のビルヂングに出入りしている密輸業者と思しき怪しい輩たちを追い払う仕事を請け負うことに。

初仕事に緊張する敦に国木田は一枚の写真を渡し、「この人物に会ったら逃げろ」と伝える。

そこに映っていたのは、ポートマフィア構成員であり異能力者の”芥川龍之介”だった。 

 

 

 

ビルヂングの見張りに赴く谷崎潤一郎、ナオミ、敦の3人が袋小路まで連れてこられると、依頼人の女性・樋口一葉は自身の正体をポートマフィア構成員と明かして、3人を追い込んだことを芥川に連絡した。

まずナオミが狙撃されたことにより怒りを露わにした谷崎は、異能力”細雪”を繰り出し、自分の姿を隠して樋口に攻撃を繰り出す。

しかし、駆けつけた芥川の異能力”羅生門”によって谷崎も倒れてしまう。

芥川の目的は闇ルートで70億の賞金がかけられた人虎である敦の捕獲で、谷崎らは自分の存在のせいで巻き添えになったのだと思い傷つく。

片足を奪われながらも異能力を発揮して抵抗する敦は遂に芥川と対峙するが、駆けつけた太宰の”人間失格”によって能力を無効化される。

芥川らのやり口や裏事情に精通する太宰は、元ポートマフィアの構成員だったのだ。

 

感想

展開がどんどんシリアスな方向に向かってきたね!

もう少し普通の事件とかあってもよかったかも…。

原作に沿ってるからこうなっちゃうのはわかるけど(*ノω・*) 

 

 

その他文豪ストレイドッグスの記事はこちら。

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