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【ネタバレあり】アニメ『文豪ストレイドッグス2話』あらすじ&感想 ヤングエース 朝霧カフカ

昨日は帰るの遅くなって力尽きちゃったbitchyamaです、おはようございます!

今夜は鮨一新に行くの!楽しみ♡

tabelog.com

 

今日も文豪ストレイドッグスのネタバレしちゃうよ。 

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

太宰の計らいで武装探偵社の社員寮に入った敦は、ヨコハマでやっとまともな生活を送れるようになっていた。 

しかし、自分の異能を制御出来ない自分には武装探偵社の社員は務まらないと感じており、一般的な仕事を探してみようと思うと太宰に伝える。

太宰はそんな敦にも仕事を斡旋しようと街へ連れ出す。

 

斡旋先に向かう途中で国木田に遭遇した2人は、武装探偵社に立て籠もった爆弾魔がいると聞いて、対処をするために現場へ向かう。

犯人は探偵社に私怨を持っており、バイトの女子高生・ナオミを人質にして社長を出せと息巻いていた。

犯人に面が割れていない敦は、通りすがりの新聞配達員を装い説得を試みる。

敦が犯人の気を逸らした隙に、国木田は”独歩吟客”という手帳に書いたことが具現化する能力を使い、エアーガンを作り出して攻撃を繰り出す。

しかし、捕らえた犯人に爆弾のスイッチを押されてしまい、敦は思わず爆発被害を広げないよう爆弾に覆いかぶさった。

 

 

 

しかし一連の事件は全て敦の入社試験であり、区から追われている虎である敦を擁護する必要があるのかも含めて社長の判断を仰いでいたのだ。

爆弾犯を演じしていた谷崎潤一郎とその妹ナオミもグルで、入社試験に加担していた。

その結果、社長からの入社許可が降りて探偵社の一員として認められることに。

探偵社に入社しなければ仕事にも就けず家もなく、知り合いもいない状況で、さらにはまたもお尋ね者の虎として過ごさなくてはならない、と太宰に言われて、結局入社の選択しかできなくなる敦だった。

 

感想

やっぱりアニメの絵きれいだな〜。

敦の瞳の色とか素敵!

次回からもっと戦闘シーン見たい(∩´∀`)∩

 

 

その他文豪ストレイドッグスの記事はこちら。

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