ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『文豪ストレイドッグス12話』あらすじ&感想 ヤングエース 朝霧カフカ

昨日一昨日サボっちゃったbitchyamaです、こんばんは!

何故かやる気が起きず…すません。

 

 

今日は文豪ストレイドッグスの最終回!

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ 

ポートマフィアとの争いから幾日か経過した朝、味噌汁の匂いがして目を覚ました敦の前で、鏡花が朝食を作って待っていた。

 

戸惑う敦が探偵社に出勤すると、復帰した太宰から北米を拠点とする異能力者集団「ギルド」の存在を聞く。

警戒を強めようとした矢先に、「ギルド」の団長フランシス・スコット・キーフィッツジェラルドを始めとして、数名の異能力者がヘリコプターで探偵社の屋上に現れた。

フランシスはポートマフィアと共に行った非礼(敦誘拐)のお詫びとして、社長の福沢に対して高額の札束と引き換えに探偵社の買い取りを打診する。

その目的は内務省が発行する「異能開業許可証」を手に入れ、異能力集団として正式に日本で活動することだった。

しかし福沢はその取引を断り、交渉決裂としてフランシスらを追い出す。

実質のギルドと探偵社の抗争の始まりだった。

そしてポートマフィアもまた、ギルドの標的として襲撃を受けるのだった。

 

 

 

まず手始めに賢治が姿を消し、捜索のために谷崎兄妹と敦は共に行動することに。

街中を歩いている最中にナオミが連れ去られてしまい、追求していく最中に異能力者ルーシー・モード・モンゴメリの力によって異空間に連れて行かれる谷崎と敦。

そして元町医者を名乗る中年男性もまた、エリスという女子を探して紛れ込んでいた。

空間の奥の扉には賢治とナオミが捕らわれており、取り戻すためにはルーシーの異能力”深淵の赤毛のアン”(巨大人形)と追いかけっこをして勝つことが条件だという。

アンに負ければ、奥の部屋でナオミらと共に幽閉されてしまう。

 

開始後すぐに谷崎が捕らえられてしまったため、敦は一人で追いかけっこをすることに。

しかしなかなか上手くいかず一時撤退を試みようとするが、近くに居た元町医者によって引き止められ、再び立ち向かうことにした。

敦を飲み込もうとして扉が開く瞬間、谷崎の能力”細雪”によって幻影を作り出して、ルーシーを捕えることに成功する。

このまま敦と共に扉の奥に飲み込まれれば助からなくなると考えたルーシーは、空間の異能力を解くことにした。

 

開放された敦の元に鏡花が駆けつける。

敦は元町医者の助言に御礼を言って立ち去るその姿を見送ったが、鏡花は震えながら敦の腕を強く握る。

元町医者の正体はポートマフィア首領の森鴎外で、ギルドや探偵社に徹底抗戦することを構成員に向かって冷たい瞳で宣言した。

 

感想

コミックスちゃんと読んでないから、森鴎外がポートマフィア首領でびっくりしたわ…。

新しい仲間かな?とか思っちゃった(*ノω・*)

続くって出てたし第2期ありそうよね!!楽しみ。

 

 

その他文豪ストレイドッグスの記事はこちら。

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