ヤマナード

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【ネタバレあり】アニメ『文豪ストレイドッグス10話』あらすじ&感想 ヤングエース 朝霧カフカ

昨日は体調悪くてブログ書けなかったbitchyamaです、おはようございます!

お薬飲んでぐっすり寝たし復活! 

 

今日も文豪ストレイドッグスのネタバレしちゃいマッスルマッスル!ハッスルハッスル!

前回までのネタバレはこちら。 

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あらすじ 

ポートマフィアきっての体術使いであり、元相棒の中原中也と拳を交える太宰は、敦に70億の懸賞金をかけた人物が誰か探るためにわざと捕まったことを明かす。

さらに、事前に「太宰が死ねば全て組織の秘密を白日の元に晒す」という脅迫の手紙を送っていたために、翌日、組織の意思決定会議である「五大幹部会」が開かれると続けて話した。

会議前に太宰を殺したり逃したりした場合、中原は極刑に処される可能性もあると気付き、悔しい表情を見せながらも太宰の言うとおりに見逃してその場を後にした。

(お嬢様言葉で内股歩きで出て行くように言われる。かわいい笑)

 

芥川に捕らえられた敦の目の前で、ポートマフィアの暗殺者として職務を続けろと言われる鏡花だったが、敦と食べたクレープが美味しかったと話して抵抗する。

自分の死も厭わず、武器庫の爆薬を使って敦を逃がす鏡花。

間一髪駆けつけた国木田から、自分たちはヒーローではないと言われて鏡花を見捨てて逃げるように言われる敦だったが、探偵社に見捨てられなかった自分を思い出し、彼女を救いに戻る。

 

 

 

そして芥川とついに対峙することになる敦。

戦いの最中に、芥川はかつてポートマフィアで太宰と異能力を操るための訓練した日々を反芻していた。

芥川の敦に対する憎悪は、太宰が敦にことさら目をかけているからだった。

異能力”羅生門 彼岸桜”を放ち敦を串刺しにする芥川に、辛くも脅威の回復力で立ち上がった敦が、鏡花を何故利用したのか問いかけると、「夜叉白雪は殺戮の異能力だからだ」と答えた。

敦は芥川を許すわけにはいかないと、最後の力を振り絞って芥川に拳を打ち込んで海に叩き落とした。

敦を介抱する鏡花、そして2人を助けだした国木田の後ろで、爆破の影響により船体は破壊されて沈んでいく。

 

ポートマフィア内部で敦の異能力を手に入れようとした人物を探っていた太宰は、能力者集団「ギルド」団長のフランシス・Fが関わっていることを突き止める。

 

感想

最初どうなることかって感じだったけど、どんどん面白くなってくね!!

芥川もこじらせてるなぁ。

次回はついに宮沢賢治のお話だね! 

 

 

その他文豪ストレイドッグスのネタバレはこちら。

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