ヤマナード

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【ネタバレあり】ドラマ『怪盗山猫4話』あらすじ&感想 菜々緒 亀梨和也

ようやく帰国したbitchyamaです、こんにちは!

めっちゃ疲れたよー…(´・ωゞ)

明日からお仕事とか信じられない。 

 

遅くなっちゃったけど、怪盗山猫のネタバレしちゃいます!

前回までのネタバレはこちら。

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あらすじ

細田が死ぬ前に調べていた情報が入ったUSBを、セシリアから受け取る山猫。

認知症の細田の母・芳子が、持っていた山を騙されて売ったのではないかと考え、売り先の「モルダウ不動産」という会社について探っていたようだ。

モルダウ不動産に3億円払えば山を取り戻せると言われ、金のために”ユウキテンメイ”の命令を聞いて山猫を裏切った細田は、数日後に殺されてしまった。 

 

山にある細田の父親の工場跡地に出入りしていたのは、アジアンマフィア”サーペント”。

芳子に同情した真央は、権利書を取り戻すために単身モルダウ不動産へ潜入する。

そこへ山猫と細田の関係を疑う刑事・犬井がやってきて追い詰められる真央だったが、間一髪のところで勝村と宝生に助けだされた。

犬井とさくらを工場へ呼び寄せた山猫は、そのままサーペントの銃密造現場を差し押さえさせた。

その間に細田のPCを持ち出すことを画策し、さらに権利書も奪い出す。

 

 

 

 

真央によって復元されたPCの中には、細田からの最後のメッセージが入っていた。

芳子は銃密造を知っていながら、口止め料三千万円と引き換えに山を売り、昔から引きこもりかつ暴力を振るう細田と関わりたくなかったために認知症と嘘をついていた。

細田は最後のメッセージとして、全てをわかっていた上で芳子に対しての謝罪と、今まで育ててくれたことに対する御礼を残していた。 

 

藤堂と繋がっていたセシリアは、狙われている山猫に対して警告を残す。

そんな中関本の元に、宝生の元婚約者が殺され、さらにその殺害容疑が山猫にかかっているという電話が入ってきた。

 

感想

山猫テンポよく進んで面白いね!

そして細田の殺害理由がわかって切ない気分になった(T_T)

次回は原作に基づいたエピソードっぽいね。

これからの展開も楽しみ♪

 

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その他怪盗山猫の記事はこちら。

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